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タグ / レコーディングダイエット

記事
ダイエット[1428日目]わずかでも 
↑ レコーディングダイエットの愉快な仲間たち!(笑) 今朝の体重は200g減って68.1kg(38.9kg減、あと5.1kg) 体脂肪率は0.3%減って16.0% なかなか67キロ台復活ならない。 体脂肪率も15%台に戻らず。 まぁいいか。 そろそろ減るでしょ。 今日から11月。 ということで10月データの集計をしたけどね。 最近の動きや ここ数年のダイエット動向を思うと 月平均でわずかでも減れば それだけでいいのかもって 気がしてきたよ。 10月平均体重は300グラムしか減らなかった。 でもこれはこれでいいのかもなって。 増えることに比べたら 当然オッケーだよね。 維持しかできなかった場合でも それより良いわけだし。 300グラムなんて 誤差の範囲って感じだけど 一日単位じゃなく 月単位の平均で考えると たかが300グラム されど300グラム って感じがしてきたよ。 月に1キロとか痩せるのが 理想と言えば理想のダイエットだけど 月平均で300グラムとか 100グラムだとしても それはそれで いいダイエットなのかも。 毎月平均で100グラム それだけ痩せれば合格! というダイエットなら 逆に..
ダイエット[1404日目]おお!減った、減った!惜しい 
↑ レコーディングダイエットの愉快な仲間たち!(笑) 今朝の体重は800g減って68.0kg(39.0kg減、あと5.0kg) 体脂肪率は0.8%減って16.4% 800グラムも減った。 そうでしょ、そうでしょ。 そのはずでしょ。 でも体脂肪率も0.8パーセントも減ってる。 ちょっと、怪しい減り方か? でも惜しいな〜。 久し振りに67キロ台かと。 と言っても、 昨夜の寝る直前の計量からは ここまで減るとは思わなかった。 だから今朝は ちょいとビックリしたのだよ。 昨日と一昨日に 体重が増えたのがおかしいのだ。 だからその前の流れからすると 普通というか 予想通りと言えるのか。 でもそうなら もっと減っててもいいはず。 明日以降も この勢いと お腹との対話を 継続させたいな。 まずは67キロ台。 そして67キロ前半 66キロ後半 66キロ前半 何をどう食べても 65キロ台を維持していたころ。 そんなことがあったなんて・・・。 それに 66キロ台を維持していたころに 減らないことを嘆いたりした そんなことがあったなんて・・・ 今からすると そんな日々があったことを 信じ..
ダイエット[1383日目]豆乳野菜ジュースを半分に 
↑ レコーディングダイエットの愉快な仲間たち!(笑) 今朝の体重は400g増えて68.8kg(38.2kg減、あと5.8kg) 体脂肪率は0.6%減って16.7% 体重が増えたのは、昨日の夕食後に水を二杯飲んだからだと思う。 夕食後はお茶を一杯飲む以外は飲まないことにしてるんだけど、昨日は暑かったからなのか、喉が渇いて飲んだからね。 でもって、それの排出がなかった。水分を欲していたのか、マイ・ボディ。 水分で増えただけだから、体脂肪率の方は減ってるしね。 今朝から、豆乳野菜ジュースを半分の量にすることにしたよ。 レコーディングダイエットを始めてから、ずっと400ミリリットル飲んできた豆乳野菜ジュース。 豆乳200ミリリットル+野菜ジュース200ミリリットル。 もう何年も400ミリリットルをのんできたので、何の疑問も持たなくなっていたんだけど、こんなに飲まなくてもいいのかも?って、ふと思ったのです。 毎日の食事で、けっこう野菜を摂っていることはずいぶん前から認識していたし、豆類もかなり多めに摂っていることも気づいていたんだけどね。 「レコーディングダイエットと言えば、豆乳野菜ジュース」ってイメージが自分の中でできていたから、見直すことなんて考えもしなかった。 400ミリリッ..
3年間のダイエット記録を集計してみた 
←レコーディングダイエットはスゴイでしょ? レコーディングダイエットを始めたのは2008年1月1日元旦でした(今回のダイエット開始は2007年12月5日)。 今年で4年目突入ということになります。 ということは、3年間の記録が残っていることになります。 そこで、年間データを集計してみることにしました。 「どうして今まで年間集計してこなかったのかな〜???」と疑問に思いました。 2年も3年もダイエットを続けるとは思っていなかったからですね。 年間データを比較することになるなんて考えもしなかったからでしょう。 裏返せば、3年経ってもダイエットが終わってないってことです(苦笑) 最初の2008年1月から2月の初旬までは、体重記録を毎日やってませんでした。体脂肪計も古くて48〜50%を示していました。2月に新しい体脂肪計を買ったら30%台に減りました。 なので、2008年1月と2月のデータは完全ではありません。 体脂肪率は2008年2月中旬からのデータを集計しました。 まず体重! 2008年平均  87.5kg 2009年平均  69.8kg 2010年平均  65.9kg 3年間の平均 74.4kg 去年の平均が66キロを切っているのは、思いがけず嬉しいかも。 もっと多いと思っていたから。 ..
食べ物に条件反射する自分 
お越しやす〜!応援ポチもいつもありがとうございます!嬉しいです! どうしてなんでしょうね。 どうして、食べ物が目に入ると食べてしまうんでしょう。お腹が空いていなくても…。 「食べなきゃ損!」というスイッチが一瞬にして入る感じ。考える時間なんてなくて反射的にスイッチが入る。瞬時に。限りなくゼロ秒に近い。 そしてスイッチが入ってしまうと止められない。 また、私の場合、全種類食べないと気がすまない。全部味わいたいと思ってしまう。 例えば、目の前にお菓子の詰め合わせがあると、その全種類を一つずつでも食べたいと思う。味を全部確認したいのか? さらに、その場にいる誰よりも食べたいという気持ちがあったりする。これは家族といるときだけかも。甘やかされて育ったんだろうね。一番多く与えられるのは自分だと確信しているようなところがある。 でもそれは、家族以外と一緒の時は真逆になる。『あれが食べたいな〜』と思っていても我慢する。 それにしても、どうして「食べなきゃ損!」って思っちゃうんだろう? 食べ放題のバイキングとかなら、「元を取るぞ!食べなきゃ損!」というのは当たり前……だと思うけど。 飢餓を怖れる生存本能が、「食べられる時に食べておく」「脂肪として備蓄しておく」としていることはあると思う。 しかし、私の場合はそれだけでは..
無料でレコダイのオーディオブックが聴ける 
いつも来訪していただいてありがとうございます! 応援ポチしていただくのもとっても嬉しいですよ。 以前、レコーディングダイエットのオーディオブックが出ていることを知り記事にしました。オーディオブックで本を読むのは効果的だろうな〜と感じ、レコダイのも聴いてみたいと思っていました。 音声サンプルを聴いてみても、やっぱり朗読を聴くのは心地いいな〜って。 そんな時、岡田斗司夫さんからのメルマガのタイトルに「オーディオブック」の文字が!なんと、レコーディングダイエットのオーディオブックを無料公開、無料配信していると言うではありませんか!! 早速、サイトにアクセスして聴いてみました。 ダウンロードもしましたけどね。 専門のアナウンサーとかナレーターが朗読しているかと思ったら、なんと、岡田さん本人の声ではありませんか!あはは。 朗読というより、岡田斗司夫さんご本人の講演という感じですね。 先日、記事にしたオーディオブックと同じものなのかな〜?それともオタキングEXの企画なのか?あのオーディオブックは朗読なのかも。 岡田さんのレコダイ・セミナーという感じで、語りかけてくれる感じが気持ちいいというか、腑に落ちるというか、やっぱり意識や脳に沁み込む感じがします。 やっぱりオーディオブックっていいかも。 小さい子どものころに母親が絵本..
食いしん坊というより「食い意地」 
勇敢なるレコーディングダイエッターズ! レコーディングダイエットをやって良かったことやレコーディングダイエットの良い点などを書いています。 今回はレコーディングダイエットをやって気づいたこと。 それは自分が「食いしん坊」であるということ。 いや。食いしん坊というより「食い意地」の方が適切かな?「食い意地が張ってる」というのか「食い意地が悪い」というのか。 あれだけ太っていたのですから、「食べることが好き」なことは解っていました。解ってないかな?知ってただけかも。 食べることが好きで食いしん坊なだけだと思ってました。 でも、レコーディングダイエットを始めて気づきました。私は「食い意地が汚い」んだな〜と。 テーブルに並んでいたり、目に入った食べ物は全部食べたい。全部じゃなくて全種類の方が正しいかな。いろいろ用意されていたら、とにかく全種類を確実に食べたい。 そして、一緒にいるどの人よりも自分が一番多く食べたい。そういうふうにも思っている。そんなことにも気づきました。 ただ、他の人を押しのけてまで食べるというわけではありません。そういう性格ではないですからね。 こう見えて、遠慮する方なんです(笑) だから、一人で食べるのが好きだったのかな? 誰にも遠慮せず、好きなものを好きなだけ食べる。一人なら自分の食べた..
空腹が怖かった 
勇敢なるレコーディングダイエッターズ! レコーディングダイエットをやって良かったことやレコーディングダイエットの良い所などを書いています。 レコーディングダイエットを始めてみたら、レコダイをする以前の私は、お腹が空くことを極端に嫌っていた、怖れていたということに気づきました。 一人暮らしの頃、晩御飯をコンビニやスーパーなどで買っていました。買い物カゴいっぱいに弁当や惣菜、菓子パンやスイーツ、デザートのアイス、ビールやカンチューハイなどなど、大量に放り込みます。 すでに十分な食べ物がカゴに入っているにもかかわらず、「足りなかったら困る」という気持ちがして、もう一つ、あと一つと入れてしまいます。 レジで会計する時、「これは1回で食べるんじゃないからね」と心の中で店員さんに言い訳していました。どうみても一人分の量ではないですからね。 店員さんに割り箸やスプーンなどを何個入れるか聞かれると、「三つ」などと答えることもありました。三人分の振りをしていたわけです。 でももちろん私一人分です。一回で全部食べるつもりで買っていました。 食事が足りなくなることをどうしてそこまで心配していたんでしょう? いったいいつごろからそうなったのでしょう? 子どものころから、お腹いっぱい食べることが当たり前でした。 ..
レコーディングダイエットは面倒? 
勇敢なるレコーディングダイエッターズ! レコーディングダイエットは面倒だとよく言われます。 実際にレコダイを始めたものの、途中で挫折した人の多くが、面倒が原因かもしれません。 私は、「面白そう!」と思ってスタートさせました。記録するのが楽しかったんです。 最初の頃は体重もドンドン減っていくので、さらに記録するのが楽しくなりました。 楽しいことは続きますよね。続けているうちに完全に習慣になりました。なので面倒と思ったことがないんです。 レコダイを始めてもうすぐ3年になります。今では記録するのが当たり前で、ノートがそばにないと落ち着かない感じ。書くことが食事とセットになっています。 習慣になっているので、半分は無意識でやっている感じなんです。 でも私はもともと面倒臭がりでした。 それに太っていると何をするのも面倒じゃないですか? ですから、毎日食事記録をつけるダイエットなんて面倒臭くてやる気が起きるはずがない方法だったはず。でも、岡田斗司夫さんの「いつまでもデブと思うなよ」を読んで、「面白そう!」と思ってスタートさせたことが良かったのでしょうか。 たしかに、毎日の食事のたびに食べ物を記録して、カロリー計算まですることを考えると、大変そうだし面倒くさい。邪魔くさい。 レコー..
1-5 こんなに食べてもやせられる 
勇敢なるレコーディングダイエッターズ! レコーディングダイエットをやって良かったこと、レコーディングダイエットの良いところなどを書いています。 レコーディングダイエットをやって良かったのは、「こんなに食べてもやせられる」ことが分かったのもその一つです。 普通、ダイエットというと、「食べられない」「ひもじい」というイメージがあります。私の過去のダイエットでも、空腹と戦った歴史があります(笑) レコーディングダイエットでも、ダイエットですから、当然、食事制限や食習慣の改善がテーマになります。となると食事量が減るから、やっぱり「ひもじい」気持ちとの戦いなのだろうと考えていました。 段階が進めばカロリー制限もしますからね。 たしかに、カロリー計算をしてそれを守る食生活になると、「これだけしか食べられないの!」という気持ちにもなりました。感覚的にはそれまでの半分とか3分の1しか食べる量がない。 でも、カロリー制限の中で工夫しながら食べていると、思っていた以上に食べられることがわかります。それに、高カロリーだと思っていた料理や食品が意外と低カロリーだということを知ったりします。 カロリー制限内で、案外たくさん食べられるものだと気づきました。 過去にカロリー制限ダイエットをやったときには、「全然食べる物がな..
6-1 体重はコントロールできる 
勇敢なるレコーディングダイエッターズ! レコーディングダイエットの良いところ、レコーディングダイエットをやって良かったことなどを書いています。 体重を毎日計り、食事記録も毎日すると、わかってくることがあります。 それは「体重はコントロールできる」ということです。 体重を計るだけだと、どうして体重が増えたのか、なぜ体重が減ったのかがハッキリしません。 体重が増えたのが分かっても、何をしていいのか見えてこないのです。 それで、やみくもに食事を抜くとか、サラダだけにするとか、極端なことをしてしまいがち。または、ヤケになってドカ食いするとか。 でも、食事記録を一緒にしていると、体重との相関関係が見えてくるのです。 「このくらい食べたら太る」「これを食べると太る」ということが見えてきます。 その反対に、「このくらいならやせる」「これを食べても大丈夫」ということも見えてきます。 昨日食べた物くらいなら覚えてるから、別に食事記録をつけなくてもいいのでは?と思うかもしれません。 でもたまにありませんか? 昨日、あんなに食べたのに今朝はやせててビックリ!とか、昨日は忙しくて満足な食事をしていないのに体重が増えてるよ〜!というようなことが・・・。 こういうことがあると、何がいいのか悪い..
5-4 書く面倒が食欲に勝つ 
勇敢なるレコーディングダイエッターズ! レコーディングダイエットの良いところ、レコーディングダイエットをやって良かったことを書いています。 「5-3 ハッキリさせれば怖くない」で、食事記録をつけることで曖昧な点がなくなるメリットを書きました。 食事記録をすることには他にもいくつもメリットがあります。 そのうちの一つは、書くと食欲を抑えられるということです。 これにもいろんなパターンがあります。 まず一つ目は、「書くのが面倒だから食べない」というブレーキがかかるということです。 レコーディングダイエットのルールは口に入れたものはすべて記録するということ。ですから、たくさん食べるとそれだけ記録する量も増えてしまいます。 間食をすればそれも書きます。あれもこれも食べれば、それを全部書かないといけません。 そうすると、「これを食べたらノートにメモしなきゃいけないのか〜。面倒だからやめておこうかな」というブレーキがかかるようになります。 もちろん、食欲の方が強くて、「いいや。ちゃんと書くから食べちゃおう!」ということもありますけどね。 最悪なのは、食べた場合にレコーディングしないこと。「面倒だから食べない」ではなく、「面倒だから記録しない」になっちゃうと失敗なんですよね。 ..
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