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2010年12月15日

カロリーの調べ方

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レコーディングダイエットのステップが進むと、カロリー計算をすることになります。

最初の頃は、食べ物のカロリー知識はないので、すべて調べることになりました。

カロリー計算が必要なダイエットの面倒なところですよね。

でも、毎日のように食べるようなものは一度調べればいいだけですからね。毎日記録していれば覚えます。忘れても記録を見返せばすぐに出てきますものね。

私の場合、以前に買っていたカロリーブックを使っていました。基本的な食品についてほとんど網羅されている本。飲み物や調味料なども。

今は、インターネットで検索できますよね。そのカロリーブックを使ってダイエットをした当時は、インターネットなんてなかった頃でした。

レコーディングダイエットを始めた頃は、いろんなサイトを使ったりしていました。最近は、ほとんど調べることはなくなりましたけどね。

私のお気に入りのカロリーサイトはここです。
食品のカロリー − グラムのわかる写真館
写真があるから分かりやすい。種類も多いし、使いやすいです。

カロリーを調べることは減りましたが、「あれ?これどのくらいのカロリーだったっけ?」と思うときはよくあります。

そんなときは、「カロリー ○○」でネット検索します。○○は調べたい食品名。

「たい焼き」のカロリーを知りたかったら、「カロリー たい焼き」と入力して検索します。

このように検索して一番上に出てくるのは、さきほどのサイトのことが多いです。やっぱり多くの人が利用している人気サイトなのかな?便利ですからね。

特定の商品名とかだと、さすがに出ていません。でもそんな時でも、「カロリー 生キャラメル」とか、「カロリー 辛そうで辛くない少し辛いラー油」とネット検索します。

カロリーの知識が何もない最初の頃は何度も調べると思います。

でも、よく調べるのはその頃だけでしょうね。

食べるものは毎日同じようなものなので、すぐに覚えちゃうと思います。

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タグ:カロリー
2010年11月19日

無料でレコダイのオーディオブックが聴ける

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以前、レコーディングダイエットのオーディオブックが出ていることを知り記事にしました。オーディオブックで本を読むのは効果的だろうな〜と感じ、レコダイのも聴いてみたいと思っていました。

音声サンプルを聴いてみても、やっぱり朗読を聴くのは心地いいな〜って。

そんな時、岡田斗司夫さんからのメルマガのタイトルに「オーディオブック」の文字が!なんと、レコーディングダイエットのオーディオブックを無料公開、無料配信していると言うではありませんか!!

早速、サイトにアクセスして聴いてみました。
ダウンロードもしましたけどね。

専門のアナウンサーとかナレーターが朗読しているかと思ったら、なんと、岡田さん本人の声ではありませんか!あはは。

朗読というより、岡田斗司夫さんご本人の講演という感じですね。

先日、記事にしたオーディオブックと同じものなのかな〜?それともオタキングEXの企画なのか?あのオーディオブックは朗読なのかも。

岡田さんのレコダイ・セミナーという感じで、語りかけてくれる感じが気持ちいいというか、腑に落ちるというか、やっぱり意識や脳に沁み込む感じがします。

やっぱりオーディオブックっていいかも。

小さい子どものころに母親が絵本などを読み聞かせしてくれたときのような、または、小学校のころの授業で一人ずつ朗読していた、あの感覚が戻るような気がします。

岡田さんの場合は、面白く説得力を持って語るプロですもんね。そういう人が語りかけてくれるのだから、楽しくないわけがない。

「いつまでもデブと思うなよ」には、読むとレコダイをしたくなるような魔法がかけられているというようなことを岡田さんは言ってました。そのように書いたと。

その点では、オーディオブックのほうが魔法にかかりやすいかもしれませんね。人を洗脳する方法なんて知らないけど、文字より音声のほうが洗脳されやすいような気がします。

この無料公開を全部してくれるのか分かりませんが、全部してくれたら嬉しいな〜。もう一度全部読みたい、いや、聴きたい。岡田さんの催眠術にかかって気持ち良くなりたい、なんてことを思いました。

レコーディングダイエットに興味がある人は一度聴いてみるといいかも。

「いつまでもデブと思うなよ」を読んだことがある人も、耳から読んでみるとまた違った感覚があるし、初めて読んだ時のあの衝撃が甦ってくるかも。

別のダイエットをしている人にも聴いて欲しいな〜。レコダイをして欲しいからではなく、ダイエットを成功させる方法がわかるから。


岡田斗司夫のレコーディング・ダイエット入門 オーディオ版 序章前編  http://otaking-ex.jp/wp/?p=10573

岡田斗司夫のレコーディング・ダイエット入門 オーディオ版 序章後編  http://otaking-ex.jp/wp/?p=11003


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2010年11月11日

食いしん坊というより「食い意地」

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レコーディングダイエットをやって良かったことやレコーディングダイエットの良い点などを書いています。

今回はレコーディングダイエットをやって気づいたこと

それは自分が「食いしん坊」であるということ。

いや。食いしん坊というより「食い意地」の方が適切かな?「食い意地が張ってる」というのか「食い意地が悪い」というのか。

あれだけ太っていたのですから、「食べることが好き」なことは解っていました。解ってないかな?知ってただけかも。

食べることが好きで食いしん坊なだけだと思ってました。

でも、レコーディングダイエットを始めて気づきました。私は「食い意地が汚い」んだな〜と。

テーブルに並んでいたり、目に入った食べ物は全部食べたい。全部じゃなくて全種類の方が正しいかな。いろいろ用意されていたら、とにかく全種類を確実に食べたい。

そして、一緒にいるどの人よりも自分が一番多く食べたい。そういうふうにも思っている。そんなことにも気づきました。

ただ、他の人を押しのけてまで食べるというわけではありません。そういう性格ではないですからね。

こう見えて、遠慮する方なんです(笑)

だから、一人で食べるのが好きだったのかな?
誰にも遠慮せず、好きなものを好きなだけ食べる。一人なら自分の食べたいものを食べたいだけ食べることができる。

「一人で食べたい気持ち」については、また別の機会に書きますね。これもレコーディングダイエットをやって気づいたことの一つですから。

食い意地」の話に戻ります。

食い意地が張ってるから、自分だけ食べられないとか、自分の数が少ないなんてことがあると少し機嫌が悪くなったりするんです。

その日のうちに全部食べたい。
その時に全部食べたい。


こういう傾向もあると思います。

レコーディングダイエットをすると、そういう食べ方はできない。だから翌日に回したり、次の食事で食べたりするしかない。

そうやって食べても大丈夫。楽しみを残しておける。また食べられる。

レコーディングダイエットをやったことで、そのような食べ方ができるようになりました。

と言っても、今でも食い意地は張ってます。それも強く張ってますけどね(苦笑)

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2010年11月05日

空腹が怖かった

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レコーディングダイエットをやって良かったことやレコーディングダイエットの良い所などを書いています。


レコーディングダイエットを始めてみたら、レコダイをする以前の私は、お腹が空くことを極端に嫌っていた、怖れていたということに気づきました。


一人暮らしの頃、晩御飯をコンビニやスーパーなどで買っていました。買い物カゴいっぱいに弁当や惣菜、菓子パンやスイーツ、デザートのアイス、ビールやカンチューハイなどなど、大量に放り込みます。


すでに十分な食べ物がカゴに入っているにもかかわらず、「足りなかったら困る」という気持ちがして、もう一つ、あと一つと入れてしまいます。


レジで会計する時、「これは1回で食べるんじゃないからね」と心の中で店員さんに言い訳していました。どうみても一人分の量ではないですからね。


店員さんに割り箸やスプーンなどを何個入れるか聞かれると、「三つ」などと答えることもありました。三人分の振りをしていたわけです。


でももちろん私一人分です。一回で全部食べるつもりで買っていました。


食事が足りなくなることをどうしてそこまで心配していたんでしょう?
いったいいつごろからそうなったのでしょう?



子どものころから、お腹いっぱい食べることが当たり前でした。

母親はいつも、「お腹いっぱい?」「足りた?」と聞くような人でした。今でもそうです(苦笑)


子どもの頃や10代の頃は、お腹いっぱい食べても、太るほどではなかった。


それが、高校を卒業して一人暮らしを始めると少しずつ太リ始める。
そして、初めてのダイエットをする。
その後、ダイエットの森に迷い込んだわけです。


ゆでたまごダイエット、りんごダイエットなど、空腹に耐えるダイエットばかりやってました。


必死に耐えて、ダイエット期間が終われば、思いきり食べてました。我慢していたものを好きなだけ食べました。


当然、すぐにリバウンド。


しばらくして、また辛いダイエットをする。

またリバウンド。

その繰り返しでした。



そういうダイエットをすると、常に空腹に耐えていて、強い飢餓感が植えつけられるのかもしれません。

そういうふうに、強い飢餓感を植えつけるようなダイエット方法ばかり選んでいたような気がします。


空腹が怖い。いつまた空腹になるかわからないから食べられる時に食べておけ。

そんな命令が出され続けていたのかもしれません。


でも、レコーディングダイエットをやったことで、空腹が怖くなくなりました。


空腹感があっても、数時間後には食事できることがわかったからです。食事機会が来るのは当たり前ですよね。そうやって何十年も過ごしてきたのですから。でも、レコダイで記録をつけたことで、それをハッキリと確認できて安心できたようなところがあります。不思議です。この食事でお腹がパンパンになるまで食べなくても、すぐまた食事できるじゃないか!と気づくことができたのです。


また、空腹感は長く続かないこともわかりました。それに、空腹感のあるときこそ体脂肪が燃えている時というように考えることができるようにもなりました。


他にも、空腹感があるほうが食事が美味しい、満腹じゃないほうが体が楽で気持ちいい、頭の回転も速い、頭もスッキリしている、体を動かすのも素早く出来るなどなど、たくさんお腹に入れない方が快適なことが多いことに気づくことが多かったのです。


さらに言えば、食べる量が減れば食費も少なくなりますしね。


こうなると空腹が怖くなくなります。

空腹の方が心地いいことをたくさん実感するのですからね。



この次、いつ食べられるか分からないという状況だったら怖いでしょう。恐怖と心配で不安いっぱい。食べられる時に食べておこうという気持ちになると思います。


でもそうじゃないんだ。またすぐ食べられる。この安心感を持てたことで、お腹いっぱい食べなきゃという恐怖感、足りないかもしれないという心配などがなくなりました。


しかしながら、お腹いっぱい食べなくても大丈夫と思えるようになったからと言っても、お腹がパンパンになるほど食べたいという気持ちが完全になくなるわけではありません。


また、美味しそうなもの、大好きな物を食べたいという食欲が消えるわけでもない。


これ以上食べたら食べ過ぎという時点でやめることができるかどうかということも克服できてはいないんですけどね。


それとこれは別の話なのでしょう(苦笑)

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2010年11月03日

1-5 こんなに食べてもやせられる

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レコーディングダイエットをやって良かったこと、レコーディングダイエットの良いところなどを書いています。


レコーディングダイエットをやって良かったのは、「こんなに食べてもやせられる」ことが分かったのもその一つです。


普通、ダイエットというと、「食べられない」「ひもじい」というイメージがあります。私の過去のダイエットでも、空腹と戦った歴史があります(笑)


レコーディングダイエットでも、ダイエットですから、当然、食事制限や食習慣の改善がテーマになります。となると食事量が減るから、やっぱり「ひもじい」気持ちとの戦いなのだろうと考えていました。

段階が進めばカロリー制限もしますからね。


たしかに、カロリー計算をしてそれを守る食生活になると、「これだけしか食べられないの!」という気持ちにもなりました。感覚的にはそれまでの半分とか3分の1しか食べる量がない。


でも、カロリー制限の中で工夫しながら食べていると、思っていた以上に食べられることがわかります。それに、高カロリーだと思っていた料理や食品が意外と低カロリーだということを知ったりします。


カロリー制限内で、案外たくさん食べられるものだと気づきました。


過去にカロリー制限ダイエットをやったときには、「全然食べる物がない」「カロリー制限ダイエットは辛い」と思いました。そのトラウマが強かったようです。


でも、レコーディングダイエットをやってみたら、まったくそんなことはなくて、好きなものは食べられるし、禁止するものもありませんでした。お酒も飲んでいたし、スイーツなどの甘い物も食べていました。


カロリー知識がなかったから怖かっただけなのでしょうね。


何でも食べられるし、お腹いっぱい食べてもやせられるということがわかりました。


記録することでそれが目に見えるようになるのです。目で見て確認できるから、食べることが怖くなくなる。ダイエットが怖くなくなるんですね。


ダイエットというと、「何も食べられなくなる」「空腹を必死に我慢する」と思っています。だから、ダイエットは辛い、悲しい、嫌だと思い込んでいました。実際に何度もそういう思いをしながらダイエットをしてきましたから。


それに、そんな辛い思いをしながらダイエットをしたのに、必ずリバウンドしてそれ以上太ってきました。リバウンドしている間にはまだどんどん自分が嫌いになるし、ダイエット前より太ることでまた自己嫌悪。ガッカリです。


ダイエットが怖くなる。太るのが怖くなる。食べることが怖くなる。

食べることを悪いことと思うようになる。


もちろん、私は食いしん坊ですから食べることが大好き。お腹いっぱい食べると幸せでした。食べることを悪いこととは思ってはいません。食べることが大好きですからね。


でも、ダイエットとリバウンドを繰り返していたり、太っていると、心の奥の方のどこかでは、食べることを悪いことと考えていて、食べることを憎んでいたような気がします。


そんなこと意識してないし、気づいていもいませんでしたけどね。

太ることやダイエットを憎むのと同時に、食べることを憎んでいたように思います。

表面上は、食いしん坊で食べるの大好き。いつでも食べたい食べたい。


食べなきゃ生きていけないのが人間ですが、「ダイエットしなきゃ」「太ってしまう」と思いながら食べているのですから、どこか矛盾や無理が生じているのかもしれません。


「やせなきゃいけないのに食べてる自分はダメ人間」
「食べちゃダメ、食べちゃダメ」
「食べたら太る」
「食べることは悪」

という思いが知らないうちに強くなっていたのかも。全然気づかない気持ちでしたが。


でも、レコーディングダイエットをやったことで、食べても大丈夫、食べてもいいんだ、こんなに食べられるんだ、食べることは悪いことじゃないんだ・・・・と思えるようになったのかもしれません。


記録して目に見えるようにしたことで、そう思えるようになった気がします。


目に見えないことは怖い。わからないことは恐怖を生む。曖昧なことは不安・心配。


レコーディングすることで、ダイエットや食事をすることの恐怖がなくなるのかもしれません。

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 いろいろなダイエットを試してきた私ですが、10キロ減量、20キロ減量、30キロ近い減量に成功したこともあります。しかし、ことごとくリバウンドして、減量前の体重よりも増えてしまうということを繰り返し、ついに体重は107キロまで行ってしまいました。体脂肪は50%にもなってました。

 2008年に40歳になった私ですが、岡田斗司夫さんの激ヤセした姿をテレビで見て、「いつまでもデブと思うなよ」を読み、「レコーディング・ダイエット」に挑戦することに決めました。ダイエットをやるたびにリバウンドしてよりひどくなってきたので、ダイエットはしない方がいいのではないかと思うようになっていたのですが、やはりカロリー計算ダイエットこそが王道のように思ったのです。

 男やもめなのでカロリー計算は面倒だったこともあり、カロリー計算によるダイエットはしたことがなかったのですが、親と同居するようになったので、カロリー計算した食事メニューは母親が作ってくれるので、この点は楽をすることができそうです。母親には面倒をかけますが、母がいるからこのレコーディング・ダイエットに挑戦する気持ちになったのは確かです。お世話になろうと思います。

 身長は173.5センチくらいなので目標体重を65キロとすると、42キロ減量が目標です。岡田斗司夫さんは1年で50キロですから彼よりも数字的には楽ということにはなります。私も岡田さんのように1年くらいの時間をかけてじっくりこのダイエットに取り組む覚悟ができました。今までたくさんのダイエットをしてきましたが、どれも早く終わらせようと無理なダイエットばかりでしたからね。岡田さんの本にも書いてあったのですが、半年〜1年以上続けられないダイエットは間違ったダイエットだと私も気づいていました。もっと言うならば、一生続けられない食事方法はすべて間違いなのだと思うのです。だから、このレコーディング・ダイエットは1年くらい続けるつもりですが、その後も一生続ける食事法にならなくては行けないのだと思います。その時は記録をしないだけで、食事自体はダイエット期間となんら変わらないものになるはずな のです。

 今はこんなこと書いてますけど、果たして1年後、5年後、10年後には、どうなっていることか。また別のダイエットをしていたりすることのないように、これ以上リバウンドすると、とんでもない体重になるし、命もないかもしれないし、病気になっても面倒だし。今回こそ『人生最後のダイエット』にすべく、楽しんでレコーディング・ダイエットに取り組もうと思っています。

 毎日記録するのですからブログが最適ですよね。また、ダイエットグラフとかも表示してくれるし、BMIの計算や目標体重までの数字なども分かるので、レコーディング・ダイエットにピッタリなのがブログかも知れません。

 どうなるかワクワクしています。この期待感が喜びや達成感につながって欲しいと思っています。

(2008年元旦の誓い)