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2008年06月06日

ダイエット[185日目]カロリー知識は必要&アルコールを飲む人は関節リウマチになりにくい

目標体重:65.0kg
目標までの残り:-22.9kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:87.9kg
体脂肪率:29.0%
BMI:29.3
食事
朝食
生きて届かせるビフィズス菌ヨーグルト69 豆乳野菜ジュース166 朝計235kcal トイレ2日以来だったので、なかなか出なくて一苦労あせあせ(飛び散る汗)
昼食
スパゲティ400・ナポリタン75・たらこマヨネース60 りんご20 イチゴ5 三升漬け15 昼計575kcal 朝昼計810キロカロリー
夕食
雑炊(豆腐・きのこ・ひき肉など)420 みそ汁50 焼き塩サバ90 ところてん20 三升漬け10 夜計590kcal 今日の合計1400キロカロリー1400で合格決定
今朝の体重はまた100g増えて87.9kg(−19.1kg)でした。また増えたね〜ふらふらホメちゃんってば効き過ぎだよ〜。ただ、ホメちゃんのせいばかりではなく、カロリーの帳尻あわせにお菓子とかを食べてる影響も考えられるので、様子を見るしかないね。そのうち落ちるだろうからね。やっぱり、お菓子とかでカロリー調整するのはやめた方がいいよね。数字をあわせるのが目的じゃないもんね。食べたくて食べるのならまだしも、設定カロリーに近づけたいのなら、野菜ジュースとか豆乳にした方がいいのだろうし、別に少なくてもいいんだしね。まぁ、美味しそうな「うす焼きせんべい」を食べても設定カロリーを超えなかったのだから、いいでしょう。

前に、「一日たった190kcalオーバーで、一年で10キロ増える」という試算をしてビックリしたんだけど、レコダイ前の食生活を振り返っていると、まさにコレだったなぁって思いました。

ダイエットを始めたのを昨年の12月5日としているんだけど、その日までの1年半で、おそらく20キロぐらい増えたのだと思うのです。1年半前から両親と同居するようになったんですよね。記録も記憶も残ってないんだけど、おそらく親との同居が始まった頃で87キロくらいだったのではないかな。ゆるいダイエット中だったので、リバウンドしやすい状態にあったとは思うんだけど、そこから一年半で20キロ増えて107kgになったのだと思う。一応107kgってことにしてるけど、実際はもう少し増えていたような気もするけど、体重計の数字として覚えている最高値が107なので107キロからのダイエットとしてるのです。

で、一日190kcalオーバーするだけで一年で10キロ増えるのだから、一年半で20キロ増ってことは、リバウンドしやすい状態だったとしても、一日の摂取カロリーが190kcalより多くオーバーしていたことになるわけだなぁと思い、どんな食事だったか振り返ってみたのです。

朝はナチュラルハイジーンの影響で果物だけにしていたので、今の豆乳野菜ジュースだけの朝食とあまり変わりはない。

昼は、今だとラーメンならラーメンだけで終わり充分満足できるのに、以前は、ラーメンにおにぎりがついて、食後にピーナッツを食べて、おはぎとか大福なんかがあれば食べていたりしたわけです。ラーメン以外で軽く190kcal以上食べてます。

夜は夜で、同居がスタートしてしばらくは、ごはんをおかわりして二膳食べてました。ごはん一杯で200kcal前後あるのですから、これだけでも190kcalオーバーです。で、おかずも今より品数が多かったし、一品の量も多かったし、肉や油、マヨネーズなどの使用量も多かったわけです。そして食後に、またピーナッツを食べて、ドラ焼きを食べたり、煎餅を食べたりしていたのだから、夜は今より200〜600kcalも多かったことになります。

体重を気にして食事を減らしぎみにしたとしても、食事以外でこれだけ食べていたら、一年半で20キロ増えるのも当たり前です。食事を減らす努力をしていたわけで、自分としては「気をつけているのになぁ」なんて思っているわけですよね。あまり食べないのに太りやすい体質なのかなぁとか、ダイエットしていたからリバウンドしやすい状態だったのかなぁなんて思ったりするけど、こうして振り返ると、太るのが当たり前の食事内容。

私はレコダイ前にカロリー制限ダイエットに入っていたため、レコダイの「助走」と「離陸」を通過していない。だから、以前の食事内容を見つめる作業が抜けているんですが、「助走」「離陸」は経験したかったなぁと今でも思います。ま、思い出しながらおおまかに振り返ってみただけで、やはり太って当たり前の食生活だったなぁ。

でもこうして考えてみると、190kcalって本当に簡単にオーバーしちゃうね。昼に100オーバー、夜にも100オーバーするだけで、あっという間に200だもんなぁ。ごはんをおかわりするだけで200増えるんだから、きちんと意識していないことには、何度ダイエットで減量に成功したとしても、すぐにリバウンドするに決まっているよね。

いろいろなダイエットが流行るたびに、「このダイエットなら面倒なカロリー計算がいりません!」と刷り込まれるし、食品にカロリー表示がされていなかった昔は、たしかにカロリー計算が大変だったと思うけど、やっぱりカロリーを意識することは必要なんだろうね。適正な食事量というものを知らずに育った私の場合、やっぱりどのくらいが適量なのかってことを知る必要があったし、食べる物のカロリーがどのくらいかってことも知る必要があったんだよね。細かいところまでのカロリーを知らなくても、だいたいの数値を知っておくべきだったんだろうなぁ。

正しい食生活を学ぶ機会ってあったのだろうか?


写真のようなワイングラスを見ると、「ルネッサーンス!」とグラスを合わせたくなります。髭男爵ですね。

今日のニュースは、アルコールを飲む人は、飲まない人に比べて、関節リウマチになりにくいという研究結果のこと。

研究によると、アルコールを適度にたしなむ人は、アルコールを飲まない、またはたまに飲む人に比べ、関節リウマチになる確率が40-45%低かった。そして、アルコールをよく飲む人では50-55%も低くなったというのです。これってかなりの確率ですよね。

最も驚くべき結果は、遺伝子的に関節リウマチになりやすいと思われていた喫煙者が飲酒している場合、関節リウマチになる確率が格段に低くなるということだったそうなんだけど、本当なんでしょうかねぇ。のん兵衛にとっては嬉しい研究結果ですけどね。

関節リウマチって、どんな感じなのでしょう。痛いのかなぁ。
関節リウマチのためにお酒を飲んで、飲みすぎて他の臓器が悪くなったり、太ったりしたのでは、元も子もないんだろうけどね。

良いと言われることも、悪いと言われることも、なんでも「過ぎたるは及ばざるが如し」なんですよね。「適度」ってところが難しいんでしょうけどね。

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posted by マカロン at 11:08 | 好調好調 | Comment(16) | TrackBack(0) | レコーディングダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
う〜〜ん、師匠も苦労していますね(笑)
ホメちゃんは、そうは簡単には痩せさせてくれないのね
師匠は助走、離陸が無いかもしれないけど、
結果がよければOKですって!!
思い出すだけでもやっぱり食べていたと思うでしょ?
私も昼は、ラーメンの他におにぎりだったりパンだったり
息子の「まだ、食べるの?」って聞かれたときは
「お腹空いちゃうから〜」って訳のわからない言い訳(爆)
長男からは「体に悪いから痩せなさい!」と言われ
二男は「太っているのも個性だからさ!」って慰められ、、
この次、長男が帰って来る頃はもう少し減って
「痩せたんじゃない?」って言ってくれればいいけど
人間の印象ってそうは変わらないから人は簡単に
「痩せたね?」とは言わないと思う
自分もそうだから〜気がつくの遅いんですね^^
(長くなった・・)
Posted by kun at 2008年06月06日 11:52
kunさん、こんにちは。
長くなっても大丈夫ですよ(笑)

そうですよね。助走と離陸がなくても、「あのころは食べてたなぁ」って本当に実感できていればOKですよね。

そうそう。お腹が空いちゃうこととか、食べ足りないことを必要以上に心配しちゃうんですよね。それでつい食べ過ぎちゃったりしてね。

長男くんも二男くんも、どちらもそれぞれ優しいですね。今度帰ってきた時には、お兄ちゃんは「お、痩せたんじゃない?偉いね」なんて言って、弟くんは「痩せたんじゃない?大丈夫?」なんて心配するのかも。
まだ気がついてもらえないかもしれないけど、いつかびっくりさせたいですよね〜。離れて暮らしているので、一緒に暮らしているよりビックリさせやすいのかもしれないですね。
Posted by Kunさんへ at 2008年06月06日 13:16
私も「助走」も「離陸」もすっ飛ばした口。コピーするときにステープラー止め難かったから、コピーすらせんかったし。

それでも、びっくりの最初の1ヶ月4.6s減ですからね。つもり1400Kcalと、計測1400Kcalの違いを認識しました。

以前の食生活ってばどうだったんでしょう。今の職場の前の前の職場で、1日2万歩歩いていて、食べても太らない(でも痩せない)量でしたから、2000〜2200kCalくらい取っていたでしょうか。外のお昼のランチはもちろん完食です。いまなら、全体の2/3で充分なのに。

そして、今の職場になってからは普段の食事量は減りましたけど、なんせ職業柄B品(商品価値はないけど食べても大丈夫な)食材がいっぱいあって、特にお寿司なんかは早く食べないとアウトですから。今は残らないことを祈ってます(笑)。

あ〜あ、私もなんか長くなっちゃいました。
Posted by たすく at 2008年06月06日 14:19
たすくさん、こんにちは。
長くなっちゃってもいいですからね〜(笑)
たすくさんは最初の1ヶ月で4.6kg減だったんですね。
ぎょっ!1日2万歩も歩く仕事だったんですか。すごいですね。
B品っていうのは、貰って帰れるのかな。お寿司なんか持ち帰れるのなら嬉しいところですが、ダイエッターには痛し痒しですね。
Posted by たすくさんへ at 2008年06月06日 14:30
本当は食品衛生上ダメなんですけど、時々持って帰ってます。(いなりずしとかですけど)

袋破れとかで単価の高いものは半額で買ったりもあります。卵も1個だけ割れてるとか…

ね、サイコーの職場でしょ?!
Posted by たすく at 2008年06月06日 14:45
たすくさん。

食品衛生上、本当はだめなんですね。もったいない。
「もったいないお化け」はダイエッターの天敵ですが・・・。

はい。サイコーの職場ですね(笑)
Posted by たすくさんへ at 2008年06月06日 15:14
一番手っ取り早いのは、標準体重の人と同じ食事量を
とることです。
Posted by at 2008年06月06日 16:53
お名前がなくてもコメントできるんですね〜。

そうです、そうです。標準体重の人と同じ食事量にしたらいいんですよね。レコダイ卒業後はそうするつもりですけど、今の時点でも本当はその食事量でいいんですよね。
Posted by コメントくださった方へ at 2008年06月06日 17:42
こんばんわ、石川人志です。
やはり、100g増えるのか、減るのかでは気の持ちようが違いますよね。
毎日痩せればいいのですが、なかなかそうもいかない。
ダイエットは一日にしてならず、あまり無理しないでくださいね^^

また遊びにきます^^
Posted by 最速ダイエットの石川 at 2008年06月06日 18:19
石川人志さん、はじめまして。
そうですよね。毎日減ってくれれば快適ですが、思うように行かないのが人生ですよね。
でも無理はしていませんので、ありがとうございます。
最速ダイエットって、どんなダイエットなのかな?
遊びに行かせてもらいますね。
Posted by 石川人志さんへ at 2008年06月06日 18:24
こんばんは!
私も食事制限を既にしていて、迷った挙句助走と離陸やってみた派です。
やってみて無駄も後悔も勿論ないけれど
それよりも、制限前のある日の食事をコンビニなどで
カロリーチェックした時の方が衝撃でした〜。
なので、経験されてなくても振り返ったことで十分だと思います!
現に結果もついてきてるわけですしね!
Posted by ツバキ at 2008年06月06日 22:39
ツバキさん、こんばんは。
ほぉ〜、助走と離陸に戻ってみたわけですね。
制限前の食事でカロリーチェックしてみたら、やっぱり衝撃的だったのですね。私ならもっとそうでしょうね〜。
経験しなくても振り返っただけで大丈夫ですよね。
きちんとした数字で確認して、思いきりショックを受けたみたいのですが、かなり多かっただろうことは実感できてますから大丈夫ですよね。先日の温泉旅行での過食が、ある程度当時に近いでしょうしね(当時はもっと食べていたはずですが)。
助走と離陸は、現状把握と原因追究が主な目的でしょうから、それがハッキリ自覚できてるのなら大丈夫なのでしょうね。
Posted by ツバキさんへ at 2008年06月06日 22:54
お菓子が食べたいから、他の食事を減らすのはかまわないと思いますが、帳尻あわせするためにお菓子を食うなんてのは、本末転倒です。

自分も1年前は170CMで約0.1tありました。
風呂場で高血圧で倒れ医者に言ったら「薬で血圧は簡単に下げられるけど、一生飲み続けなくてはいけないよ、それとも体重減らす?0.1tもの体重を維持するにはそれなりに食べているはずだから、とりあえず最初は1400kcal以内の食事にしなさい。」といわれました。

経験上、独学でのダイエットはかなり危険です!
必ず病院に行って専門家に相談しましょう!
カロリーばっかり気にして栄養不足になったり、極端な食事制限するあまり、ケトーシスにおちいったり(炭水化物抜いたりするとなります)、カロリーの帳尻あわせのためにケーキとか脂質が多い食べ物を食べ過ぎで、コレステロール値や中性脂肪が逆に上がったりするのがおちです。必ず専門家、医者の意見を聞きましょう。
Posted by PATA at 2008年06月07日 11:51
PATAさん、はじめまして。
0.1tという表現が面白いですね。でも風呂場で倒れられ、1400kcal以内を勧められたのですね。
帳尻あわせのためだけでお菓子を食べたわけではないのでご安心くださいね。お菓子を食べても大丈夫な余裕があったので食べちゃったというのが正確でしたね。

PATAさんのおっしゃるとおり、極端な食事制限や食べる内容を無視したカロリーダイエットではないですから大丈夫ですよ。でも心配していただいてありがとうございます。専門医やお医者さんの指導や意見を聞いたほうが安心で安全ですよね。私のダイエットは、たぶん大丈夫だと思います。
ケトーシスって言葉、調べてみますね。

PATAさんは1400kcalの食事、いかがですか?体重は順調に落ちて血圧も改善されているのでしょうか?私も痩せるとともに血圧は改善されていきましたよ。
心配していただいて、本当にありがとうございました。
嬉しかったです。
Posted by PATAさんへ at 2008年06月07日 13:07
初めてで失礼な言葉を並べてすいませんでした。

昨年倒れた頃は血圧は180/110以上しっかりありました。
半年間ほど1400〜1800kcal(徐々に増やしていきなさいと指導を受けました。←こういったことが指導を受けながらやることのメリットです。独学でやると、やり過ぎたり、リバウンドしたりしちゃいます)の食事制限(運動はほとんどやっておりません。運動はある程度痩せてからやらないとあんまり効果はないようです)で70kg弱、1年後の現在は67kg前後を維持してます。
血圧も120~130/80~90で安定してます。

目的意識がダイエットの成功の源です!
頑張ってください!
Posted by PATA at 2008年06月08日 17:42
PATAさん、こんにちは。
血圧が180/110だったんですね〜。それが今は安定したようで、努力した成果ですね。本当に良かったですね。
独学でダイエットをすると、体重が減っていても心配だったりしますから、徐々に増やしていきなさいというような指導が受けられて、
身体のチェックもしてくれる医師がいるのは心強いと思います。
「いつデブ」でも、運動は痩せてからやるように勧めているんですよ。
心配して励ましていただいて、ありがとうございました。
Posted by PATAさんへ at 2008年06月08日 17:57
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 いろいろなダイエットを試してきた私ですが、10キロ減量、20キロ減量、30キロ近い減量に成功したこともあります。しかし、ことごとくリバウンドして、減量前の体重よりも増えてしまうということを繰り返し、ついに体重は107キロまで行ってしまいました。体脂肪は50%にもなってました。

 2008年に40歳になった私ですが、岡田斗司夫さんの激ヤセした姿をテレビで見て、「いつまでもデブと思うなよ」を読み、「レコーディング・ダイエット」に挑戦することに決めました。ダイエットをやるたびにリバウンドしてよりひどくなってきたので、ダイエットはしない方がいいのではないかと思うようになっていたのですが、やはりカロリー計算ダイエットこそが王道のように思ったのです。

 男やもめなのでカロリー計算は面倒だったこともあり、カロリー計算によるダイエットはしたことがなかったのですが、親と同居するようになったので、カロリー計算した食事メニューは母親が作ってくれるので、この点は楽をすることができそうです。母親には面倒をかけますが、母がいるからこのレコーディング・ダイエットに挑戦する気持ちになったのは確かです。お世話になろうと思います。

 身長は173.5センチくらいなので目標体重を65キロとすると、42キロ減量が目標です。岡田斗司夫さんは1年で50キロですから彼よりも数字的には楽ということにはなります。私も岡田さんのように1年くらいの時間をかけてじっくりこのダイエットに取り組む覚悟ができました。今までたくさんのダイエットをしてきましたが、どれも早く終わらせようと無理なダイエットばかりでしたからね。岡田さんの本にも書いてあったのですが、半年〜1年以上続けられないダイエットは間違ったダイエットだと私も気づいていました。もっと言うならば、一生続けられない食事方法はすべて間違いなのだと思うのです。だから、このレコーディング・ダイエットは1年くらい続けるつもりですが、その後も一生続ける食事法にならなくては行けないのだと思います。その時は記録をしないだけで、食事自体はダイエット期間となんら変わらないものになるはずな のです。

 今はこんなこと書いてますけど、果たして1年後、5年後、10年後には、どうなっていることか。また別のダイエットをしていたりすることのないように、これ以上リバウンドすると、とんでもない体重になるし、命もないかもしれないし、病気になっても面倒だし。今回こそ『人生最後のダイエット』にすべく、楽しんでレコーディング・ダイエットに取り組もうと思っています。

 毎日記録するのですからブログが最適ですよね。また、ダイエットグラフとかも表示してくれるし、BMIの計算や目標体重までの数字なども分かるので、レコーディング・ダイエットにピッタリなのがブログかも知れません。

 どうなるかワクワクしています。この期待感が喜びや達成感につながって欲しいと思っています。

(2008年元旦の誓い)