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2008年04月30日

ダイエット[148日目]井上康生 北京五輪出場ならず

目標体重:65.0kg
目標までの残り:-25.7kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:90.7kg
体脂肪率:29.8%
BMI:30.2
食事
朝食
豆乳野菜ジュース166
昼食
焼きそば400 朝昼計566キロカロリー
夕食
麒麟ゼロ66.5 カンチューハイ1/2:100 日本酒182 お好み焼き500 夜計848.5 今日の合計1414.5キロカロリー1414.5で合格るんるん
今朝の体重は200g増えてたけど、体脂肪率は再び30%を切り29.8%でシーズン・ベストわーい(嬉しい顔)体重が増えて体脂肪率が減ったので、明日の朝はストンと落ちてるかも。ただ単に、体重が増えただけで体脂肪の比率が下がっただけかもしれないけどね。

あ、そっか。こういう時こそ体脂肪重量を出してみるといいのかも。

昨日が、90.5kg 30.2% ・・・ 27.331kg
今日が、90.7kg 29.8% ・・・ 27.028kg

一応、体脂肪300gが減った計算にはなるんだね。
300gの脂肪が水に変わって体重が200g増えたのだとしたら、その水を排泄したら明日は最低200gは減るんだろうか?あ、今日の食事や運動によるよね。今夜は晩酌日だけど、明日朝はどうなっているかねぇ〜。


井上康生が負けちゃいましたね。北京五輪出場はなりませんでした。
でも、やるだけのことはやったという充実感のようなものを感じる、試合後のインタビューでした。前回の大会で優勝して望みをつなぐことができたので、頑張りましたよね。若いうちに現役を引退してしまうアスリートは、その後の圧倒的に長い人生の送り方って大変なのかもね。現役の時の輝きは無くなるのだろうから。また別の輝く道を歩ければいいんだけど、現役時代の輝きが目もくらむようなものだったりするからね〜。奥さんは東原亜希さんだけど、幻滅したり不満になったりしなきゃいいね。余計なお世話でした。

それにしても、こういうスポーツ中継って、解説者の発言により、視聴者の印象や感想、記憶が左右されるのだと思う。

昨日の決勝も、石井選手がポイントをリードしてから消極的になっていたので、解説の篠原さんはかなり苦言を呈していた。アナウンサーもそれに話を合わせていたので、見てる私も「石井選手はダメだなぁ」とか「ずるいなぁ」という印象が残ってしまう。

でも、これを「オリンピック出場がかかっていますから、誰でもこうなってしまいますよね」みたいな解説・実況だったとしたら、「そうだよなぁ。仕方ないよね」って思っただろう。

こういうことってスポーツ中継ではよくあるんだよね。

ボクシングでも、解説や実況があまりに日本人びいきになっていたせいで、見ているほうも楽勝なんて思っていたのに判定で負けとなり、「判定がおかしい」という印象を持ったりすることがある。

野球中継でも、ネガティブなことしか言わない解説者だと、見ているこっちは楽しくない。悪いところを指摘するだけの解説者は、そのスポーツをつまらなくしていると思う。

スポーツだけじゃなくて、ニュースやワイドショーでも同じかも知れないね。人の悪い所ばかり指摘したり、ネガティブな発言ばかりしていると、幸せは引き寄せられないよね。

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posted by マカロン at 10:17 | 好調好調 | Comment(0) | TrackBack(1) | レコーディングダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: 柔道選手の井上康生さんとの結婚が決まった東原亜希さんの壁紙・画像・動画(YouTube)でございます。(*^_^*) 人気blogランキングへ 東原亜希さんは競馬好きで、昨年は競馬番組など..
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Tracked: 2008-04-30 12:15
 いろいろなダイエットを試してきた私ですが、10キロ減量、20キロ減量、30キロ近い減量に成功したこともあります。しかし、ことごとくリバウンドして、減量前の体重よりも増えてしまうということを繰り返し、ついに体重は107キロまで行ってしまいました。体脂肪は50%にもなってました。

 2008年に40歳になった私ですが、岡田斗司夫さんの激ヤセした姿をテレビで見て、「いつまでもデブと思うなよ」を読み、「レコーディング・ダイエット」に挑戦することに決めました。ダイエットをやるたびにリバウンドしてよりひどくなってきたので、ダイエットはしない方がいいのではないかと思うようになっていたのですが、やはりカロリー計算ダイエットこそが王道のように思ったのです。

 男やもめなのでカロリー計算は面倒だったこともあり、カロリー計算によるダイエットはしたことがなかったのですが、親と同居するようになったので、カロリー計算した食事メニューは母親が作ってくれるので、この点は楽をすることができそうです。母親には面倒をかけますが、母がいるからこのレコーディング・ダイエットに挑戦する気持ちになったのは確かです。お世話になろうと思います。

 身長は173.5センチくらいなので目標体重を65キロとすると、42キロ減量が目標です。岡田斗司夫さんは1年で50キロですから彼よりも数字的には楽ということにはなります。私も岡田さんのように1年くらいの時間をかけてじっくりこのダイエットに取り組む覚悟ができました。今までたくさんのダイエットをしてきましたが、どれも早く終わらせようと無理なダイエットばかりでしたからね。岡田さんの本にも書いてあったのですが、半年〜1年以上続けられないダイエットは間違ったダイエットだと私も気づいていました。もっと言うならば、一生続けられない食事方法はすべて間違いなのだと思うのです。だから、このレコーディング・ダイエットは1年くらい続けるつもりですが、その後も一生続ける食事法にならなくては行けないのだと思います。その時は記録をしないだけで、食事自体はダイエット期間となんら変わらないものになるはずな のです。

 今はこんなこと書いてますけど、果たして1年後、5年後、10年後には、どうなっていることか。また別のダイエットをしていたりすることのないように、これ以上リバウンドすると、とんでもない体重になるし、命もないかもしれないし、病気になっても面倒だし。今回こそ『人生最後のダイエット』にすべく、楽しんでレコーディング・ダイエットに取り組もうと思っています。

 毎日記録するのですからブログが最適ですよね。また、ダイエットグラフとかも表示してくれるし、BMIの計算や目標体重までの数字なども分かるので、レコーディング・ダイエットにピッタリなのがブログかも知れません。

 どうなるかワクワクしています。この期待感が喜びや達成感につながって欲しいと思っています。

(2008年元旦の誓い)