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2010年07月04日

ダイエット[943日目]爽ソーダフロート味/石津幸恵 準優勝、ウィンブルドン/悔し涙で大会を去るメッシ〔W杯〕

目標体重:65.0kg
目標までの残り:-2.3kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:65.8kg
体脂肪率:13.3%
BMI:21.9
二回目測定
体重:67.3kg
体脂肪率:11.5%
BMI:22.4
食事
朝食
7時40分 豆乳野菜ジュース 170Kcal  グレープフルーツ 20Kcal  家のイチゴ 20Kcal  バナナ 40Kcal  コーヒー   朝計250Kcal    トイレ2日連続ゴンちゃん650   大川スロトレ3日分30分
昼食
12時0分 サラダ菜いちご 20Kcalゆでたまご 40Kcal  カレーライス 500Kcalじゃがいも 120Kcalウインナー 100Kcal人参玉葱 20Kcal  香るラテアイス 148Kcal    昼計948Kcal    エアロビクス3日連続さぼり
夕食
19時0分 プレミアムモルツ 164Kcal  焼酎ロック 160Kcal   焼き茄子 20Kcal  玉子焼き 100Kcal  焼きホッケ 200Kcal  宝永餃子 400Kcal辛そうで辛くない少し辛いラー油 30Kcal  キムチ 20Kcal    夜計1094Kcal
おやつ
15時0分 爽ソーダフロート味 191Kcal  コカコーラゼロフリー 0Kcal  ジョージア アイス珈琲 43Kcal   おやつ計234Kcal   今日の合計2526キロカロリー
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今日の札幌も暑かった〜。夕方には遠くから雷鳴が・・・。その数時間後に短い雷雨。雨が上がると空には大きな虹。南の方に虹が出るのは珍しいような気がする。


今朝の体重は600g増えて65.8kg(41.2kg減、あと2.8kg)
体脂肪率は0.3%増えて13.3%



また体重が増えた。66キロ台になりそうでヤバイな〜。
やっぱりね〜、昼食が多い。軽く食べていた量でちょうどいいんだろうな〜って気がする。
・・・って、当たり前か。オヤツを食べているんだから、昼食は軽くしないと食べ過ぎるに決まってるよね。昼食を普通に食べて、オヤツも食べていたんじゃ食べ過ぎに決まってる。

っていうか、何だか今日は気持ち悪いよ。ドカ食いしたわけじゃないけど、やっぱり昼食が多いような気がするな〜。昼食を軽く出来なくなってから体重が増えっぱなしだもんね。軽い昼食だったころが懐かしい。なんだか胃が重いというか、胃がもたれてるというのはこういう感覚のことなのだろうか?

昼食を普通に食べるなら間食はいらないよね、当たり前だけど。
明日で間食はやめようかな〜。これではアンハッピーだもんな〜。
軽めの昼食でも、食べたいものを食べていればハッピーだったからね。軽めのお昼とオヤツも食べて、それでも体重は64キロ台を維持していた先月は心地良かったもんな〜。

明日までは間食するけど、明後日から一時休止しようかな。
さらに昼と夜も少しだけ減らすようにしてみようかな。

そうそう!マメグラで推薦してもらった氷菓子、「爽」のソーダフロート味を食べたよ!
爽ソーダフロート味.jpg
やっぱり暑い日はこういう氷菓子というかシャーベット系のほうが美味しいね。体の熱が冷める感じが気持ちいい!
それに、氷菓子の方がカロリーが低いから、たくさん食べられるもんね。
ソーダフロート味も美味しかったし。食べてよかった〜!


テニスウィンブルドン選手権(The Championships Wimbledon 2010)ジュニア部門女子シングルス決勝。第10シードの石津幸恵(Sachie Ishizu、日本)は、第9シードのクリスティナ・プリスコバ(Kristyna Pliskova、チェコ)と対戦。石津は3-6、6-4、4-6で敗れた。写真は優勝を果たし、トロフィーを手にするクリスティナ・プリスコバ(左)。右は準優勝した石津幸恵。(2010年7月3日撮影)(c)AFP/GLYN KIRK


悔し涙で大会を去る=メッシ、ゴール奪えず幕〔W杯〕
7月4日 6時52分配信(時事通信)
http://southafrica2010.yahoo.co.jp/news/ndetail/20100704-00000011-jij_van-socc

 勝負が決してもなお、アルゼンチンが誇るエースはゴールへの姿勢を見せた。だが、終了直前に放ったこの日7本目のシュートも実らなかった。今大会ナンバーワンのスターだったメッシが、1点も決められないまま南アフリカを去ることになるとは、予想もできなかった。
 大会を通してトップ下でプレー。所属のバルセロナ(スペイン)でも務めることがある位置だけに、それ自体が無得点に終わった要因ではなかろう。実際、チーム10得点の6ゴールにメッシが絡んだ。相手を引きつけ、周囲を生かした。だが、ドイツの屈強で組織的な守りが相手では、個人の力だけで形勢は変えられなかった。マラドーナ監督によると、メッシは試合後、控室で悔し涙にくれたという。
 無念は4年前にもさかのぼる。アルゼンチンは前回も準々決勝でドイツと激突し、PK戦で散ったが、当時19歳のメッシは控えのまま出番がなかった。指揮官が現役時代、1986年と90年の決勝で連続対戦した因縁の相手に、存在感を示すチャンスだったが、思いは届かなかった。
 「バロンドールののろい」という言葉がある。フランスの専門誌が制定する半世紀以上の権威があるサッカーの年間最優秀選手をW杯前年に受賞した選手の国は、王者になったことがない。「アルゼンチンとともに勝ちたい」とメッシは話していたが、ジンクスは破れなかった。
 チームが不振にあえいだ南米予選で精彩を欠き、批判された。「メッシが泣く姿を見るのはつらい。彼が代表ユニホームに誇りを持ってないなんて、愚かな意見だ」。英雄マラドーナは自身の後継者を誇るように話した。(ケープタウン時事)


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posted by マカロン at 22:10 | 絶好調絶好調 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美味しいモノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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 いろいろなダイエットを試してきた私ですが、10キロ減量、20キロ減量、30キロ近い減量に成功したこともあります。しかし、ことごとくリバウンドして、減量前の体重よりも増えてしまうということを繰り返し、ついに体重は107キロまで行ってしまいました。体脂肪は50%にもなってました。

 2008年に40歳になった私ですが、岡田斗司夫さんの激ヤセした姿をテレビで見て、「いつまでもデブと思うなよ」を読み、「レコーディング・ダイエット」に挑戦することに決めました。ダイエットをやるたびにリバウンドしてよりひどくなってきたので、ダイエットはしない方がいいのではないかと思うようになっていたのですが、やはりカロリー計算ダイエットこそが王道のように思ったのです。

 男やもめなのでカロリー計算は面倒だったこともあり、カロリー計算によるダイエットはしたことがなかったのですが、親と同居するようになったので、カロリー計算した食事メニューは母親が作ってくれるので、この点は楽をすることができそうです。母親には面倒をかけますが、母がいるからこのレコーディング・ダイエットに挑戦する気持ちになったのは確かです。お世話になろうと思います。

 身長は173.5センチくらいなので目標体重を65キロとすると、42キロ減量が目標です。岡田斗司夫さんは1年で50キロですから彼よりも数字的には楽ということにはなります。私も岡田さんのように1年くらいの時間をかけてじっくりこのダイエットに取り組む覚悟ができました。今までたくさんのダイエットをしてきましたが、どれも早く終わらせようと無理なダイエットばかりでしたからね。岡田さんの本にも書いてあったのですが、半年〜1年以上続けられないダイエットは間違ったダイエットだと私も気づいていました。もっと言うならば、一生続けられない食事方法はすべて間違いなのだと思うのです。だから、このレコーディング・ダイエットは1年くらい続けるつもりですが、その後も一生続ける食事法にならなくては行けないのだと思います。その時は記録をしないだけで、食事自体はダイエット期間となんら変わらないものになるはずな のです。

 今はこんなこと書いてますけど、果たして1年後、5年後、10年後には、どうなっていることか。また別のダイエットをしていたりすることのないように、これ以上リバウンドすると、とんでもない体重になるし、命もないかもしれないし、病気になっても面倒だし。今回こそ『人生最後のダイエット』にすべく、楽しんでレコーディング・ダイエットに取り組もうと思っています。

 毎日記録するのですからブログが最適ですよね。また、ダイエットグラフとかも表示してくれるし、BMIの計算や目標体重までの数字なども分かるので、レコーディング・ダイエットにピッタリなのがブログかも知れません。

 どうなるかワクワクしています。この期待感が喜びや達成感につながって欲しいと思っています。

(2008年元旦の誓い)