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2010年05月21日

ダイエット[899日目](3)無理ない習慣 取り込む/柳原可奈子、13キロ減量/飲み放題に「待った」WHOアルコール規制指針

目標体重:65.0kg
目標までの残り:-1.4kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:65.4kg
体脂肪率:13.1%
BMI:21.8
二回目測定
体重:66.4kg
体脂肪率:13.2%
BMI:22.1
食事
朝食
7時40分 豆乳野菜ジュース 170Kcal  グレープフルーツ 20Kcal  りんご 30Kcal  キウイ 20Kcal  コーヒー    朝計240Kcal    トイレ中3日ゴンちゃん850  大川スロトレ3日分30分
昼食
12時10分 日清どん兵衛天ぷらそば 477Kcal  漬物 5Kcal  ごま塩むすび 180Kcal    昼計662Kcal     CDエアロビクスDVDベーシックプログラム1.3倍速38分
夕食
19時10分 味噌汁(キャベツ高野豆腐) 100Kcal   なす味噌 50Kcal   冷奴+ラー油 120Kcal   焼きホッケ 200Kcal   納豆 80Kcal玄米 300Kcal     夜計850Kcal
おやつ
15時30分 森永チョコレートアイスバー 115Kcal     今日の合計1867キロカロリー
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今日の札幌はおおむね晴れてたかな。日中の気温も過ごしやすい感じ。


今朝の体重は400g増えて65.4kg(41.6kg減、あと2.4kg)
体脂肪率は0.1%減って13.1%



昨夜、夕食後から就寝までの水分の出が少なかったこともあって、今朝は昨日より400グラム増。トントンと減ったから、反動で水分を溜め込むほうに動いたかな?それとも食べ物の影響かな?

今朝はゴンちゃんが来て、水分のほうも排出モードに入った感じだったから期待していたんだけど、夕食前体重は200グラムしか減ってなかった。排水モードでもっと減ってるような気がしたんだけどな〜。

夕食後体重も昨日より微増だし、64キロ台復帰はまだかな・・・。

さてさて今日は、読売新聞の「体重を減らす」シリーズの第3回を掲載します。
体重を減らす(3)無理ない習慣 取り込む
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=25322

 体重を減らす上で、最も怖いのがリバウンドだ。一度は減量に成功しても、半数以上は、2年後に元の体重に戻るとも言われる。そこに注意して、指導を行っているのが、関西医大健康科学センター(大阪府枚方市)の肥満外来だ。

 リバウンドしにくい減量とは、「小さな効果を大切にし、無理をしない習慣を生活の中に取り込むこと」。同センター長で医師の木村穣さんは言う。

 大阪府内の女性(58)は、身長165センチで、若いときから体重は80キロ台と90キロ台を行ったり来たり。40歳代後半には血圧が高くなり、降圧剤を飲み始めた。50歳ごろからは高脂血症でコレステロールを下げる薬が加わった。

 まさにメタボリックシンドローム。「このまま薬漬けになるのはいやや」。昨年春、定年を待たずに退職し、同センターを受診した。

 管理栄養士からは、今まで聞いたことのないアドバイスを受けた。食事は1日3食しっかり食べていい。ただし、毎日朝食と夕食の前後に体重を量る。

 ポイントは、〈1〉朝食の前後の増加が0・3〜0・5キロなら合格〈2〉夕食の場合は0・7キロ(男性なら1キロ以内)〈3〉夕食前には朝食前の体重に戻す――というルールだ。

 「これらをクリアしていくには、食べ物を低カロリーに変えるとか、かむ回数を増やして無理なく量を減らすといった工夫が必要になります。空腹感を我慢するのでは続きません」と管理栄養士の田嶋佐和子さんは説明する。

 体重の管理には、運動も大切な要素。運動中に吐く息の分析で、この女性が最も効率的に脂肪を燃焼するのは心拍数が1分間に95回の時と出た。脂肪を消費する有酸素運動が無酸素運動に変わる直前の運動量。年齢や体格で違うが、多くは100〜110回が目安で、やや速足で歩く程度だ。

 健康運動指導士の宮内拓史さんと相談して、女性は週3回、自宅近くのプールでアクアビクスや水中歩行を始めた。

 時々、手首で脈を取り、目標心拍数を超えるようなら、腕の振りやひざの屈伸を小さくし、運動の強さを抑えるよう指導を受けた。

 女性は1か月に2キロずつ、半年で13キロの減量に成功した。過去に自己流で行った減量と比べて、「つらい感覚はなかった」と振り返る。

 木村さんは「初めから5キロの減量を意識するのではなく、まず0・5キロ減らすことを考えて、習慣にすればリバウンドしにくい減量ができる」と話す。

(2010年5月20日 読売新聞)

情報プラス

リバウンドと空腹感のマネジメント
 東京逓信病院内科部長の宮崎滋さんによると、同病院で減量のため治療を受けた人のうち、追跡できた人の約半数は2年後には元の体重に戻っていた。追跡できた人だけでの統計なので、実際はさらに多い可能性があるという。関西医大健康科学センターの健康運動指導士、宮内拓史さんは「減量中につらさを我慢した人の方が、後でリバウンドしやすい傾向にある」と話す。


 無理のないダイエットをするには、空腹感のマネジメントが必要だ。関西医大の管理栄養士、田嶋佐和子さんは、空腹感を感じる背景には、食べる量の減らしすぎ以外に(1)活動量が少なすぎる(2)食事と食事の時間があきすぎている(3)かむ回数が少なすぎるオオなど、いくつかの原因があるという。たくさん運動すればおなかはすくが、運動をしなさ過ぎても、そのことで体がストレスを感じ、食べることで発散したくなる(いわゆる小腹がすく状態になる)人もいる。同センターでは、強い空腹感があってつらい場合は、生活習慣を話しあって、解消法を探していく。「適度な運動、規則正しい食事時間、ゆっくりかむ、を無理のない範囲で続けると空腹感が減ることも多いです」と田嶋さんは話す。


関西医大健康科学センターのホームページ
 http://www.kmuhsc.net/ 


ポイントとして挙げられていた3つ

〈1〉朝食の前後の増加が0・3〜0・5キロなら合格
〈2〉夕食の場合は0・7キロ(男性なら1キロ以内)
〈3〉夕食前には朝食前の体重に戻す

私は今日も書いている通り、夕食前後の体重は量っています。レコダイ(レコーディングダイエット)の基準にしているのは起床後の朝で、就寝直前も計測していますが、ポイント(1)の朝食前後は計量してないっすね。

2番目の夕食前後で1キロ以内というのは、たまに出来ることはあるけど、ほとんどはそれ以上です。たしかに、1キロ程度だと体重は順調に減るだろうという感覚はありますが、夕食前体重が朝よりどのくらい増減しているかにも当然ながらよりますね。

3番目のポイントについても、感覚的に私も分かっていました。
夕食前体重が翌日の朝の体重であることが多いんですよね。ここ数ヶ月は体重維持生活とも言えるので、そういう体重の動きになるのでしょう。

この3つのポイントは現在の私にも当てはまっていたので、私の食生活はまずまずいい感じなのだと思えて、安心しました。

「情報プラス」は新聞には掲載されていなかったんですが、「活動量が少な過ぎても空腹感が強くなることがある」というのは「目から鱗」でした。あまりに動かないと体はストレスを感じることもあるんだね。「何か動きたくなる」っていうのはストレスを感じた時ってことか。

「初めから5キロの減量を意識するのではなく、まず0・5キロ減らすことを考えて、習慣にすればリバウンドしにくい減量ができる」
ホント、『たかが500グラム、されど500グラム』だよね。500グラム減らすのなんて簡単なんだけど、なかなか減ってくれないのが500グラムだもんね。
そして、5キロとか10キロ落とすことよりも、まず500グラムを落とすこと。500グラムを正しく落とす方法が身に付けば、10キロも40キロも同じ同じ。私も基本的には、899日前も今も、やってることは変わってないからね。

<柳原可奈子>13キロの激やせも「誰にも言われない」 ナース姿でニキビの日制定式
5月21日14時11分配信 まんたんウェブ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100521-00000011-mantan-ent

 お笑い芸人の柳原可奈子さんが21日、「ニキビの日」記念日制定式にナース姿で登場。柳原さんは「最近ちょっとやせたんだよね〜。今65キロ! ピーク78キロあったんですよ」と13キロの“激やせ”を告白。「でも、やせたね、とかは誰にも言われない。このまま言わないでいこうと思います」と話した。

【写真特集】ちょっとやせた?ナース姿の柳原さんが登場したイベントの様子

 「ニキビの日」は、「ニキビは皮膚科で治療可能な肌の疾患」であることをアピールするため、「い(5)つも に(2)きびは ひ(1)ふかへ」の語呂合わせで制定。ニキビ疾患啓発キャンペーンのCMも発表された。CMは、「ニキビひとつで病院」編と「生活習慣」編の2本で、新人ナースにふんした柳原さんが「ニキビクイズ!」のアナウンスをバックにニキビに関する○×クイズを出題。「ニキビ一つで病院に行くのは大げさである!」や「生活習慣をちゃんとしたら、ニキビは絶対に治る!」とニキビについての誤解を分かりやすく解決し、「ニキビはお肌の病気」だから、「ニキビは皮膚科へ」というメッセージを伝えるという内容。21日から全国で放送される。

 柳原さんは「コントとかでもやったことなかったので、ナース服は初です。新ナースという設定ですが、婦長っぽい?」と話し、「私太っている割に足が細くてきれいなので、思いのほか似合っているかな」とうれしそうだった。CM撮影では「監督と、いかににくたらしく可愛く映るか、研究しながら撮影しました。CMは2種類ですが、20回ずつくらい撮りましたね」と振り返った。

 やせた理由については「ご覧のとおり、思い、思われ、振り、振られ、のニキビも何にもないんですよ〜。恋はしてないんです。どうしたらいいんですかね」と逆質問。「もし男性にニキビがあったら、一緒に病院に行ってあげたい。ニキビがあって妻がいない男性を募集しています」と語った。 (毎日新聞デジタル)



スイス・ジュネーブ(Geneva)で開催中の世界保健機関(WHO)の年次総会は20日、酒類の安売り禁止や若者向け広告の禁止などを提起するアルコール規制指針案を、全会一致で採択した。WHOはアルコール依存症対策における「画期的な前進」と評価している。

 指針案はWHOが策定し、各国保健相らが集まった同年次総会で加盟193か国に承認された。法的拘束力はないが、「飲み放題」や広告内容に関する規制も盛り込まれている。

 2004年の世界統計によると、アルコールがらみで死亡した15〜29歳は32万人に上る。若年層のアルコール依存問題は年々ひどくなっている。

■スポーツイベント広告や飲み放題の規制を提案

 こうした状況を受け、指針は若者をターゲットとした広告の規制に特に言及。「アルコールの販売広告は国境や各国の司法権を越え、衛星放送やインターネットといった経路を通じて伝播している。一部の国では、スポーツや芸術イベントのスポンサー広告が深刻な懸念となりつつある」と批判し、スポンサー契約や広告内容・量の規制を各国政府に呼び掛けた。

 また、未成年の飲酒防止や飲み過ぎの抑制には販売価格の引き上げが効果的だとして、アルコールへの課税を奨励するとともに、安売りによる販売促進やディスカウント販売、原価割れ価格や均一料金での飲み放題の禁止・制限などを例示した。

 さらに、飲み過ぎにつながる一因としてアルコールの入手が容易な点を指摘。販売ができる日や時間を制限する案も提示している。(c)AFP/Alexandra Troubnikoff


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posted by マカロン at 21:33 | 絶好調絶好調 | Comment(4) | TrackBack(0) | 体重を減らす(読売新聞) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マカロンさんこんにちわ。北海道は、ほんといい季節になってきましたね(^_^)。新緑が爽やか。

無理のないダイエット、空腹感のマネージメント、最近私も考え始めました。何でリバウンドするのか?を考えると、やっぱり空腹感にたえられず、つい食べちゃうからなんですよね。空腹と戦わずして勝つダイエット、丸元淑生氏の「たたかわないダイエット」という本を最近読んだのですが、良いこと書かれていました。空腹という敵をどうやって撃退するのか、課題ですね。

アルコール飲み放題の規制、やったらいいと思います。先日も大学生のコンパで急性アルコール中毒で亡くなった人がいますよね。そんなので亡くなるのは馬鹿馬鹿しいですよ。外国では、居酒屋の飲み放題メニューを禁止している国もあるのだとか。禁止までといわなくても、居酒屋の壁に、タバコの箱の注意書きみたく「一気飲みの危険性」を張り出したらいいと思います。
Posted by みなせりみ at 2010年05月22日 06:03
みなせりみさん、ありがとうございます。
ホント、一番いい季節かもしれませんね。
日に日に緑色が増えて濃くなっていく。一斉に芽吹き、花も咲いて。虫も出てきますが(笑)
空気も爽やかで気持ちいいです。

私の今回のダイエットは、過去のダイエットとは違って、空腹感のマネージメントというものはあまりありませんでした。過去のダイエットは耐えて耐えて、ダイエットが終了した瞬間から一気にリバウンドへまっしぐら!という感じでしたからね。

とは言え、何度もドカ食いを繰り返してきているんですが、それらは肉体的な空腹感というより、精神的な空腹感から生じているような感じです。でもかえって、そうやってたまにドカ食いするのが長く続けるには良かったのかもと思います。

無理なダイエットから来る「空腹感」って、理性では抗えないんですよね。人間の体がそのように出来ているから。生存本能には逆らえない。

アルコール飲み放題・・・貧乏人にはありがたいんですけどね〜(笑)
でも、コンパなどで亡くなってしまう人が後を絶たないけど、ホントもったいない。残念、無念ですよね。

私も大学で飲まされましたが、つぶれるまで飲まされるのが、大人への通過儀礼のようになっていて、それが代々受け継がれているんでしょうね。どうにかしないと、これからいつまでも同じ悲劇が繰り返されるのだと思いますが・・・。
Posted by みなせりみさんへ at 2010年05月22日 09:02
飲み放題、飲みたい人だけが飲めば良いのに、飲めない人にまで勧める、否強制する姿勢がいけないんですよ。

自分が飲みたければ飲めばいいじゃん。それを飲めない人とも共有しようと言うのが間違いなんだと、過去二回の急性アルコール中毒の経験者、たすくは思うのです。

ま、飲んでない人を見ると飲んでる人はお通夜にでも来てるのかって気分になるのでしょうが、いえいえ、充分楽しんでますよ、アルコールなんぞなくたって。だから私は、烏龍茶一杯でハイテンションに持ってける。あんな不味いもんで死にたくねぇもん。

「空腹感」も楽しめればそれも良し。最近、どうしてもお腹がすくようなことがあれば、プチトマトを食べてます。減らないけど増えないので、由としています。

Posted by たすく at 2010年05月22日 12:51
たすくさん、ありがとうございます。
ホントそうなんですよね。
飲みたい人が自分のペースで飲めばいいことなのに、たくさん飲めることが男らしいとか、そんな風潮が昔からなくならないんでしょうね。無理矢理飲ませることで、自分の方が上の立場だと誇示する。命を落としてから、やっと気がつくんでしょうね。

過去二回の急性アルコール中毒ですか!
無事に生存されて、良かった良かった。

そうなんですよね。飲んでても飲んでなくても、楽しい気持ちにはなれますもんね。飲んでても暗くなるばかりの人もいるし。

「空腹感」のあるときは脂肪が燃焼しているときとも言われますし、空腹に耐えてる自分が楽しいときもありますもんね。
野菜や果物を空腹時に食べるのは素晴らしいことですよね。トマト大好きなたすくさんなら、プチトマトはぴったりかも。栽培もしますしね(笑)
Posted by たすくさんへ at 2010年05月22日 20:22
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 いろいろなダイエットを試してきた私ですが、10キロ減量、20キロ減量、30キロ近い減量に成功したこともあります。しかし、ことごとくリバウンドして、減量前の体重よりも増えてしまうということを繰り返し、ついに体重は107キロまで行ってしまいました。体脂肪は50%にもなってました。

 2008年に40歳になった私ですが、岡田斗司夫さんの激ヤセした姿をテレビで見て、「いつまでもデブと思うなよ」を読み、「レコーディング・ダイエット」に挑戦することに決めました。ダイエットをやるたびにリバウンドしてよりひどくなってきたので、ダイエットはしない方がいいのではないかと思うようになっていたのですが、やはりカロリー計算ダイエットこそが王道のように思ったのです。

 男やもめなのでカロリー計算は面倒だったこともあり、カロリー計算によるダイエットはしたことがなかったのですが、親と同居するようになったので、カロリー計算した食事メニューは母親が作ってくれるので、この点は楽をすることができそうです。母親には面倒をかけますが、母がいるからこのレコーディング・ダイエットに挑戦する気持ちになったのは確かです。お世話になろうと思います。

 身長は173.5センチくらいなので目標体重を65キロとすると、42キロ減量が目標です。岡田斗司夫さんは1年で50キロですから彼よりも数字的には楽ということにはなります。私も岡田さんのように1年くらいの時間をかけてじっくりこのダイエットに取り組む覚悟ができました。今までたくさんのダイエットをしてきましたが、どれも早く終わらせようと無理なダイエットばかりでしたからね。岡田さんの本にも書いてあったのですが、半年〜1年以上続けられないダイエットは間違ったダイエットだと私も気づいていました。もっと言うならば、一生続けられない食事方法はすべて間違いなのだと思うのです。だから、このレコーディング・ダイエットは1年くらい続けるつもりですが、その後も一生続ける食事法にならなくては行けないのだと思います。その時は記録をしないだけで、食事自体はダイエット期間となんら変わらないものになるはずな のです。

 今はこんなこと書いてますけど、果たして1年後、5年後、10年後には、どうなっていることか。また別のダイエットをしていたりすることのないように、これ以上リバウンドすると、とんでもない体重になるし、命もないかもしれないし、病気になっても面倒だし。今回こそ『人生最後のダイエット』にすべく、楽しんでレコーディング・ダイエットに取り組もうと思っています。

 毎日記録するのですからブログが最適ですよね。また、ダイエットグラフとかも表示してくれるし、BMIの計算や目標体重までの数字なども分かるので、レコーディング・ダイエットにピッタリなのがブログかも知れません。

 どうなるかワクワクしています。この期待感が喜びや達成感につながって欲しいと思っています。

(2008年元旦の誓い)