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2010年02月19日

ダイエット[808日目]あわててゴンちゃん/高橋大輔が男子初メダルの銅/ヤンキースの背番号「55」今季は“名誉欠番”

目標体重:65.0kg
目標までの残り:-1.5kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:65.4kg
体脂肪率:14.1%
BMI:21.8
二回目測定
体重:66.5kg
体脂肪率:12.4%
BMI:22.1
食事
朝食
トイレ五輪見るため6時起床で、計測前にゴンちゃん登場!中6日     時計7時40分 :豆乳野菜ジュース 170Kcal  いよかん 80Kcal  りんご 30Kcal  コーヒー  朝計280キロカロリー   大川スロトレ3日分30分
昼食
12時0分 :味噌汁(えのき) 50Kcal  漬物 10Kcal  炊き込み塩昆布おにぎり(たまご) 500Kcal    昼計560キロカロリー    CDエアロビクスDVDベーシックプログラム1.1倍速50分
夕食
19時10分 :味噌汁(大根・ねぎ) 50Kcal  ブロッコリー 20Kcal  ホワイトアスパラ 20Kcal  ニラ卵 70Kcal  サンマ蒲焼 140Kcal  玄米 300Kcal   夜計600キロカロリー    今日の合計1440キロカロリー
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雪今日の札幌も晴れのち雪だったかな。朝も積もっていたし。


今朝の体重は100g増えて65.4kg(41.5kg減、あと0.4kg)
体脂肪率は0.2%増えて14.1%



今日は、オリンピックの女子スピードスケートを見るために6時起床時計岡崎朋美選手や高木美帆選手を見ていると、昨日の予想通りゴンちゃんの気配が・・・。小平選手や吉井選手のスタートが迫るし、女子ハーフパイプの山岡選手とかもスタートしそうだったので、急いでトイレへトイレあわてたゴンちゃんは、何だかスッキリしない感じ。まぁでも、1週間ぶりの再会だし、ゴンちゃん後に体重測定になるので、「もしかしたら・・・」と期待ワクワク。

いつもの時間に計測してみると・・・・・昨日より100グラム増えていましたがく〜(落胆した顔)日中のゴンちゃんフィーバーを期待することにしましたたが、お腹はスッキリしていないのに、ゴンちゃんの二度目の訪問はなし。

でも、こうしている今も、ゴンちゃんの気配やオーラを感じるんだけどね〜。

今日の夕食後体重は66.5kgで新記録NEWぴかぴか(新しい)だし、朝より1.1kg増えただけだから、明日の朝に期待しちゃうけど、あと1.5kgあるから、冷静に考えるとまだ無理か・・・。

1週間ぶりのゴンちゃんなので、水分も排出モードになるかと思ったんだけど、まだ居残りゴンちゃんがいるからなのか、排水モードにはまだなっていない様子たらーっ(汗)居残りゴンちゃんが来たら、また一気に減るのかもね。


高橋大輔選手の演技を見ていたら、何だか感動しちゃって涙がこみあげてきたよ。大ケガから復帰して、いきいきと演技をしていることになんだか感動しちゃった。
織田選手も小塚選手もがんばったね。
織田選手は、いろいろ起きる選手だね。これまでもいろいろあったのに、本番でもあんなことが起きるなんてね。そういう人生なんだろうね。
メダルをとった選手も、とれなかった選手も、振り返ってみるとみんなそれぞれいろいろあるよね。日本人だけじゃなく、外国選手もね。誰でもいろんなことがあるんだよね。栄光をつかんだ人だって、みんないろんなことを乗り越えてきてるもんね。困難を乗り越えてきたからって、栄光を必ずつかめるわけじゃないし。
でもオリンピックではつかめなくても、その後の人生で何かをつかむのかもしれないしね。
人生いろいろだもんね。
2010年バンクーバー冬季五輪、フィギュアスケート男子シングル・フリースケーティング(FS)。合計247.23点で銅メダルを獲得した高橋大輔。(2010年2月18日撮影)(c)AFP/Getty Images/Matthew Stockman

関連写真10/10ページ
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【2月19日 AFP】(記事更新、写真追加)2010年バンクーバー冬季五輪、フィギュアスケート男子シングル・フリースケーティング(FS)。ショートプログラム(SP)で2位だった米国のエヴァン・ライサチェク(Evan Lysacek)が167.37点を記録し、合計257.67点で優勝を飾った。

 SPで首位だったエフゲニー・プルシェンコ(Evgeni Plushenko、ロシア)は、合計256.36点で総合2位に入り銀メダル、同3位だった高橋大輔(Daisuke Takahashi)は、合計247.23点で総合3位に入り、同種目では日本人史上初のメダル獲得となる銅メダルを手にした。

 ソルトレイク五輪で銀、トリノ五輪で金を獲得しているプルシェンコは、史上2人目となる男子フィギュアでの五輪3個目のメダル獲得を果たした。

 そのほかの日本勢では、織田信成(Nobunari Oda)が合計238.54点で総合7位、小塚崇彦(Takahiko Kozuka)が合計231.19点で総合8位だった。

■4回転なしで金メダルを手にしたライサチェク

 SPではプルシェンコが首位に立ったが、同3位の高橋までの得点差はわずか0.60点で、事実上同点の状態でFSを迎えた。

 『シェヘラザード(Sheherazade)』にあわせて非の打ち所のない演技を披露したライサチェクは、4回転ジャンプを組み込まず、序盤には立て続けに3回転ジャンプ決め、その後もトリプルアクセルを2度決めるなど、合計8度の3回転ジャンプを跳んだ。

 最終滑走となったプルシェンコは、4回転と3回転のトウループジャンプのコンビネーションを演技の最初で見せたが、トリプルアクセルとトリプルルッツの着氷が不安定になった。常に見せ方を心得ているプルシェンコは、エドウィン・マートン(Edvin Marton)氏作曲の『タンゴ・アモーレ(Tango Amore)』にあわせ、観客にアピールした。

 高橋の金メダルへの挑戦は、序盤の4回転ジャンプ失敗で終止符が打たれた。しかしながら高橋は、ニーノ・ロータ(Nino Rota)作曲の『道(La Strada)』にあわせた演技で巻き返した。

 米国人選手の優勝は1988年のカルガリー五輪のブライアン・ボイタノ(Brian Boitano)氏以来で、ロシア人選手以外の金メダル獲得は、18年ぶりとなった。(c)AFP/Emmeline Moore


名誉欠番というのは知らなかったよ。
松井の55を名誉欠番にしてくれるなんて嬉しいね〜。
ヤ軍の背番号「55」今季は“名誉欠番”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100219-00000532-sanspo-base
2月19日11時18分配信 サンケイスポーツ

 ヤンキースが今季は背番号「55」を“名誉欠番”にすることが17日(日本時間18日)、分かった。ヤンキースでは功績のあった選手が移籍した場合、その背番号を最低1シーズンは他の選手に着用させない。昨季は08年限りで引退したマイク・ムシーナ投手の「35」が空き番号で、今季はジョニー・デーモン外野手(36)の「18」もゴジラと同じ名誉欠番になる。

【写真で見る】エンゼルスでも「55」でプレーする松井秀

 松井秀は昨季、ヤンキースで主に指名打者で142試合に出場して28本塁打、90打点をマーク。ワールドシリーズでは3本塁打、8打点などの大活躍で9年ぶり世界一に貢献し、最優秀選手(MVP)に選ばれた。しかしヤンキースとは契約更新せず、FA移籍したエンゼルスで今季からプレーする。


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posted by マカロン at 20:45 | 絶好調絶好調 | Comment(6) | TrackBack(0) | レコーディングダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あやつは何なんでしょうかね…ちょっとタイミングを逃すと留まっているかんじになりますねぇ。出たからって体重減らんし…

今日はテレビを見ずに、職場の自己査定の書類書いてました。自分で自分を評価するなんつーわけのわからない事考え出した迷惑な奴って誰なんだろうねぇ。(ため息)ま、とりあえず書き終えたんで、もうどうでもいいもんねぇ〜
Posted by たすく at 2010年02月20日 01:35
こんばんわ(^_^)。オリンピック楽しんでいらっしゃいますねー。私も、ダイジェストは見ています。

高橋大輔の銅メダル、良かったですね。私は、織田信成の靴紐が切れたのを見て、涙が出そうになりましたよ。

何であのタイミングでそんな事が起こるのか....。

実力はもちろんですが、なんか人知を超えた天運のような物があるのでしょうか。やはり「オリンピックには魔物が住んでいる」のでしょうね。
Posted by みなせりみ at 2010年02月20日 02:20
たすくさん、ありがとうございます。
ホント、あやつは何なんでしょうかね(笑)
でも、あやつをひとつにしてみても、人間の体はやっぱり面白いし、よくできてますよね。

自己査定の書類ですか。
自己評価ってイヤですよね。
それを上司と面談するってーのも、何だか苦手でした。
Posted by たすくさんへ at 2010年02月20日 08:59
みなせりみさん、ありがとうございます。

オリンピックは、やっぱり楽しいです。
4年に一度というのが見る側も興奮させますね。

高橋大輔の銅メダル、良かったです。
でも転倒がなく終わらせてあげたかったです。それでどう評価されるのかって。でもまぁ、失敗も含めてオリンピックなんでしょうけどね。

織田信成選手は、ホントいろんな試練がある選手ですよね。人知を超えた天運・・・私もそのような感じがしてなりません。
運命のシナリオを書いている存在のかたは、こういうことをよくしますよね。上村愛子選手もそうかもしれないし、ジャンプの原田雅彦選手もそうだったし、ダン・ジャンセンもそうだったし、今回の葛西選手もそうなのかもしれません。他にも挙げ出したらキリがないですよね。
オリンピックやスポーツだけじゃなく、普段の人生でも、みんなそうなのかもしれませんね。
Posted by みなせりみさんへ at 2010年02月20日 09:07
 マカロンさん!こんばんは・・(*_*; どうもです。・・バンクーバーオリンピックでは日本の選手達は問題おこした國母選手も頑張ったですね?でも民主党の企てで?「5輪に向けた選手年間強化費用」を見つけたのですが、他国に比べて日本は低額な事が分かったのです。「政治とカネ」を感じますが、日本という国をアメリカでは無く中華人民共和国へ売ろうという策略を民主党幹部連中が企てているのではないか?・・・と言う主旨で記事にしました。タイトルは『バンクーバーオリンピックに向けた日本の選手強化低費用:民主党策略?』です。毎度のユニーク:おもしろ画像写真では、「國母選手を初めにに頑張った選手達」「政治とカネを思い立たせる5輪に向けた選手年間強化費用」「民主党小沢が中国において熱烈的な歓迎支持を受けている」写真画像を貼りました。<m(__)m>・・どうぞ!遊びに寄って見てやって下さい。・・1言コメントと応援もよろしく頼む次第です。


Posted by 智太郎 at 2010年02月20日 21:42
智太郎さん、ありがとうございます。
バンクーバーオリンピック楽しいですね。
選手年間強化費用は、他国に比べて低額なんですね。スポンサーがつく人気競技や人気選手は大丈夫なのでしょうけどね〜。
Posted by 智太郎さんへ at 2010年02月20日 22:09
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 いろいろなダイエットを試してきた私ですが、10キロ減量、20キロ減量、30キロ近い減量に成功したこともあります。しかし、ことごとくリバウンドして、減量前の体重よりも増えてしまうということを繰り返し、ついに体重は107キロまで行ってしまいました。体脂肪は50%にもなってました。

 2008年に40歳になった私ですが、岡田斗司夫さんの激ヤセした姿をテレビで見て、「いつまでもデブと思うなよ」を読み、「レコーディング・ダイエット」に挑戦することに決めました。ダイエットをやるたびにリバウンドしてよりひどくなってきたので、ダイエットはしない方がいいのではないかと思うようになっていたのですが、やはりカロリー計算ダイエットこそが王道のように思ったのです。

 男やもめなのでカロリー計算は面倒だったこともあり、カロリー計算によるダイエットはしたことがなかったのですが、親と同居するようになったので、カロリー計算した食事メニューは母親が作ってくれるので、この点は楽をすることができそうです。母親には面倒をかけますが、母がいるからこのレコーディング・ダイエットに挑戦する気持ちになったのは確かです。お世話になろうと思います。

 身長は173.5センチくらいなので目標体重を65キロとすると、42キロ減量が目標です。岡田斗司夫さんは1年で50キロですから彼よりも数字的には楽ということにはなります。私も岡田さんのように1年くらいの時間をかけてじっくりこのダイエットに取り組む覚悟ができました。今までたくさんのダイエットをしてきましたが、どれも早く終わらせようと無理なダイエットばかりでしたからね。岡田さんの本にも書いてあったのですが、半年〜1年以上続けられないダイエットは間違ったダイエットだと私も気づいていました。もっと言うならば、一生続けられない食事方法はすべて間違いなのだと思うのです。だから、このレコーディング・ダイエットは1年くらい続けるつもりですが、その後も一生続ける食事法にならなくては行けないのだと思います。その時は記録をしないだけで、食事自体はダイエット期間となんら変わらないものになるはずな のです。

 今はこんなこと書いてますけど、果たして1年後、5年後、10年後には、どうなっていることか。また別のダイエットをしていたりすることのないように、これ以上リバウンドすると、とんでもない体重になるし、命もないかもしれないし、病気になっても面倒だし。今回こそ『人生最後のダイエット』にすべく、楽しんでレコーディング・ダイエットに取り組もうと思っています。

 毎日記録するのですからブログが最適ですよね。また、ダイエットグラフとかも表示してくれるし、BMIの計算や目標体重までの数字なども分かるので、レコーディング・ダイエットにピッタリなのがブログかも知れません。

 どうなるかワクワクしています。この期待感が喜びや達成感につながって欲しいと思っています。

(2008年元旦の誓い)