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2009年06月04日

ダイエット[548日目]夕食後に水1リットル/脚延長手術で身長を伸ばしたオーストラリア女性/<緑内障>「正常眼圧型」はアラフォー世代が団塊世代下回る 「目の疲れ」と放置傾向に

目標体重:65.0kg
目標までの残り:-5.2kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:69.5kg
体脂肪率:17.4%
BMI:23.1
二回目測定
体重:70.2kg
体脂肪率:14.9%
BMI:23.4
食事
朝食
豆乳野菜ジュース 170Kcal  りんご 20Kcal  バナナ 60Kcal  東京ラスク・シュガー 56Kcal  東京ラスク・メープル 66Kcal  コーヒー  朝計372Kcal   大川スロトレ8・9日目メニュー30分
昼食
カツサンド(レタス) 120Kcal  ポテトサンド 50Kcal  フレンチトーストサンド(チーズ・ハム・レタス) 140Kcal  おにぎり(筋子) 160Kcal  みそ汁(しめじ・もやし) 50Kcal  昼計520Kcal
夕食
みそ汁(キャベツ・笹の子) 50Kcal  キムチ和え・小海老 40Kcal・ウド 5Kcal・カブ 5Kcal  筋子 10Kcal  漬物きゅうり 10Kcal  グラタン風・チーズ 40Kcal・ポテト 80Kcal・コーン 20Kcal   夜計260Kcal 思いのほか低カロリーになってもうた   今日の合計1152キロカロリー  2回目測定の体脂肪率が記録更新の14%台や〜NEWぴかぴか(新しい)
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曇り今朝は曇り。少し雨がぱらついたのかも。
肌寒い感じだけど、湿度が高いのかも。

揺れるハート今朝の体重は200g増えて69.5kg(37.5kg減、あと4.5kg)
体脂肪率は変わらず17.4%

昨日は晩酌日でしたビールが、食べ物の量はそれほど多くなかったので、昨日より200g増えただけで済みました。ほっダッシュ(走り出すさま)

夕食後体重が70.8kgだったので、そこから今朝までに1.3kg減ったわけですが、昨日の夕食後は喉がとても渇いてしまって、寝るまでの間に水を1リットル飲んだよガソリンスタンド

水を飲んだって脂肪が増えるわけじゃないから、いくら飲んでもいいとは思うんだけど、体に溜め込まれたら体重が増えることになるだろうから、1リットルも飲んじゃうと今朝が少し心配でしたふらふら単純に考えれば水1リットルで1kgくらいでしょ。体外に排出されるから大丈夫とは言え、翌朝の体重への影響を少し心配してしまいますパンチ

ま〜でも、午前中に1リットル、午後に1リットルくらいは毎日常温の水を飲んでいるわけで、夜に飲む水だけを気にするのはナンセンスだよね爆弾


この手術を受けた写真の女性は弁護士で市議会議員なんだけど、それでも身長のコンプレックスは拭えなかったんだね。オーストラリアだとみんな背が高そうだしね。
この「脚延長術」って、骨を切って引き離して、その隙間を埋めるように骨が形成されて、脚が伸びるというものなんだって。
154センチが162センチになったということだから、脚の膝から下が8センチ伸びたことになるんだね。身長が伸び、脚も長くなるからかっこよくなるんだろうね〜。
にしても、こんなことまでできるんだな〜がく〜(落胆した顔)ダッシュ(走り出すさま)
オーストラリア・クイーンズランド(Queensland)州の弁護士で市議会議員のハイナル・バン(Hajnal Ban)さん(31)は、長年、154センチという身長にコンプレックスを抱き続けてきたが、このほど、念願かなって脚を伸ばす手術を受けた。

 バンさんに、転機が訪れたのは7年前のことだ。友人との会話のなかで、中国、イタリア、米国で人気の「脚延長術」というものを知ったのだ。姿見の前に立つときは、いつも積み重ねた電話帳の上に載っていたというバンさん。手術代3万ドル(約290万円)を貯め、ロシア・シベリア地方のクルガン(Kurgan)にあるクリニックに向かった。

 手術は、両脚にそれぞれ14本のワイヤーを貫通させ、ワイヤーを円形の固定器に接続して骨の2か所を切断するというもの。バンさんは、自分が生まれ変わる瞬間を記憶にとどめようと、特殊な麻酔を施してもらい、4時間の手術の間、一部始終を観察した。手術台に身を横たえながらも意識ははっきりしていたというバンさんは、手術中も「あまりのすばらしさに感嘆していた。ついにわたしの人生を変えられることができたのだから」と話した。

 その後9か月間、切断した骨のすき間に徐々に新たな骨が形成されてゆき、バンさんの身長は最終的に162センチまで伸びた。固定器を外した後は、さらに3か月間、石こうで脚を固定せねばならず、手術を受けてから通常の生活に戻るまでに丸1年を要したが、「手ごたえのある1年だった」とバンさんは振り返る。

 だが、オーストラリアの専門家は、こうした施術には脚の変形、筋肉・関節・神経の損傷、感染症、関節炎、慢性的な痛みといった副作用や合併症のリスクがつきまとうと警鐘を鳴らす。

 脚延長術は、もともとは小人症などの先天性欠損症を持った患者の治療のため、ロシアで開発された。この手術法は、身長が高いほど出世すると信じる中国の若いビジネスマンたちの間で人気を呼んだが、ずさんな手術が多数報告されたことを受け、中国政府は2006年に脚延長術を禁止した。

 身長に対するコンプレックスは完全に消えたというバンさんは、「わたしは人を外見で判断することはしないし、脚延長術を受けたことでわたしを偏見の目で見てほしくない」と語っている。


<緑内障>「正常眼圧型」はアラフォー世代が団塊世代下回る 「目の疲れ」と放置傾向に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090603-00000056-maiall-soci
「40歳以上の日本人の20人に1人が発症」というのは少なくないよね。ビックリがく〜(落胆した顔)
その割に「緑内障」のことなんて知らないもんな〜。
目は疲れているけど、やっぱり疲れ目だと思うもんね目
「自覚症状がないまま視野が欠け、放置すると失明の恐れも」ということだから、気づいた時には緑内障になっているってことか。
 40歳以上の日本人の20人に1人が発症し、中途失明の原因の1位になっている「緑内障」について、アラフォー世代(38〜43歳)の女性は、団塊の世代(59〜61歳)の女性よりも認知度が低いことが製薬会社「ファイザー」(東京都渋谷区)の調査で分かった。目の不調や疲れがあっても病気を疑う人は少なく、緑内障を疑う人はほとんどいないという。

 調査は、1月に38〜43歳の女性500人と、59〜61歳の女性500人を対象にインターネットで実施。「知っている目の病気」で、「緑内障」は、アラフォー世代84.4%、団塊世代89.8%が知っていたが、「正常眼圧緑内障」を知っていたのは、団塊世代で24.1%、アラフォー世代で16.4%。そのうち、「眼圧が正常の範囲内でも緑内障になることがある」ことを知っていたのは、団塊世代が73.1%、アラフォー世代は58.0%。「点眼治療で進行を止められる」ことについては、団塊世代50.9%、アラフォー世代は37.7%だけが知っていた。

 アラフォー世代の85.6%が「目が疲れる」「目が乾く」などの目の不調や異常を感じているが、そのうちの60.7%が原因を「疲れ目」とし、「なんらかの病気」を疑う人は3.7%、「緑内障」を疑う人は0.5%にとどまった。緑内障は自覚症状がないまま視野が欠け、放置すると失明の恐れもあり、同社では1年に1度、緑内障の検査を受けることを進めている。


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posted by マカロン at 10:57 | 絶好調絶好調 | Comment(15) | TrackBack(0) | レコーディングダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
緑内障の記事、興味深く読ませていただきました。アラフォー世代は、健康に翳りが出はじめる世代です。若い頃、少々無理をして平気だったものが、体力の衰えとともに無理ができなくなるのに、若い頃と同じ気分でいると痛い目を見そうです。私もアラフォー世代。気をつけようと思います。
Posted by emi333 at 2009年06月04日 18:08
emi333さん、ありがとうございます。
緑内障の記事、私も40代なのでビックリしたんです。それに目がいつも疲れていたこともあって、真剣に読みました。
自覚症状がないので、年に一回は検査をしたほうがいいみたいですね。
Posted by emi333さんへ at 2009年06月04日 20:16
こんばんわ。
確かに、水って脂肪にはならないのに確実に体重になりますね。
ザーサイなんか食べちゃうと喉乾いてガンガン水飲むから次の日スゴクドキドキします。
でも、ちゃんと流れて体重は元に戻るんですね。
不思議なもんです。
最近は喉の渇きを抑えるために塩分も控えてます。
でも、少ない量でも美味しく食べたいからたいして減らしてないんだろうなぁ?
緑内障かぁ、怖いですね。私は24歳の時に緑内障偽診と診断されました。
幸い眼圧検査をし、診察を受けたら、何もなかったのですが、あの時は不安でした。
しかも、二年も余分に学校に行きながら卒業が怪しかったので、捻り鉢巻き状態徹夜勉強の日々が続いていたので実際に眼がしんどかったんで恐ろしかったですよ。

やっぱり健康ってありがたいですね。

肥満も病気と考える方もいますが、健康だから肥れると言う人もいます。
健康だから肥れるのは事実かも知れませんが、肥ってるから病気になりやすいのは間違いないようなんで、モテたいとか、おしゃれしたいの前に、健康のために減量しなあきませんね。

さて、エアロビクスの時間です。
今日も綺麗なお姉さんを見た後にハムみたいな人と混じります。
これは、本当に空しくなりますが、いい刺激です。
Posted by レオ at 2009年06月04日 21:01
レオさん、ありがとうございます。
喉の渇きを抑えるために塩分を控えるのはいいですよね。健康のためにも塩分は適量にしたほうがいいですもんね。関西は薄味というイメージがあります。北海道や東北の寒い地方は塩分が多いんですよね。

緑内障偽診ですか!
それは不安だったことでしょうね。
なんともなくて良かったですね。
でも40代から用心しなきゃならないみたいですね。

健康だから肥れるというのは面白いです。
でも、そうかもしれないですね。

私は今回のダイエットを始める前は、「肥満は病気」と聞いても、「そんなもんかね〜」とピンと来てませんでした。それに、肥満は体の病気だと思っていました。

ところが、このダイエット中に気づいたんです。
「肥満は病気」という本当の意味は、「肥満は心の病気」だと言うことに。

もちろん、体の病気が原因で太る人もいるんだと思いますが、私の場合は心が病気だったんだと気づいたんですよね。

無理なダイエットの反動で食欲が抑えられずに「負のスパイラル」に入り込んだ面も大きいとは思うし、正しい食事量や正しいダイエットを知らなかった面も大きかったとは思いますけど、肥満は心の病気なんだと思っています。

健康だから肥れるのは事実かも知れませんが、本当に健康なら太れないし、正しい食事ができるのも事実なんでしょうね。

それより何より真実なのは、レオさんの言うように、肥ってると病気になりやすいということなんでしょうけどね。岡田さんに言わせれば、太っていると損な時代ってことになるのかな。

お!エアロビクスの時間ですか。
いってらっしゃ〜い!
Posted by レオさんへ at 2009年06月04日 21:33
アァー、気持ちよかったです。
一時間しっかり汗かいてきました。
エアロビクスを始めるとガンガン体重が下がることを期待してたのに、なかなかです。
始めなければ、今のペースより遅いペースになったのかも知れませんが、取り敢えずは気持ちよく動いてるだけでも儲け物です。

関西の料理は味が薄いんでしょうか?
味と言うより色が薄い?
いや、やっぱり薄味ですね。
東京に住んでたときに、大阪に帰る度に味が薄いって言ってましたよ。
慣れってこわいです。
そのくせ東京に初めていったときはびっくりしましたよ。
東京に着いた日に東急大井町駅の蕎麦屋でたぬきを頼んだら天カスうどんが出てきて、二つびっくり。
あの真っ黒な出汁。
そしてタヌキを頼んだのになんでうどんがでてくるの?って。
大阪じゃキツネうどんの蕎麦バージョンがたぬき。
東京にはきつねそばがありました。
だいたい天カスに金を払うなんて・・
ザルのつゆの浸し方も違うし、イナリの形も違うし。
日本って狭いようでなかなか広いんだって感心しました。

全然関係ない話で恐縮ですが、
もりそば
ざるそば

どうちがうんですか?

両方ある店あるし、疑問です。
Posted by レオ at 2009年06月04日 22:55
レオさん、お帰りなさい!
運動ではなかなか痩せないんですよね。
でもエアロビクスは脂肪を燃焼させますから脂肪は減るはずです。ストレス発散にもなるし、心肺機能も鍛えられるでしょうしね。
筋肉をつけてから有酸素運動をしたほうが効果は高いのですが、気持ちよくやる気を持ってやれることをやるべきですもんね。
絶対にプラスなことは間違いないですしね。

「たぬき」の違いは聞いたことがあります。
面白いですよね。
ザルのつゆの浸し方やイナリの形も違うんですか!
東京と大阪だけじゃなく、狭い日本だけど、あっちこっちでいろいろと違うんでしょうね。

もりそばとざるそばの違いは、きざみ海苔がかかっているかいないかの違いだけだと私は思っているのですが、もっと別の違いがあるのかな〜?
Posted by レオさんへ at 2009年06月04日 23:23
レオさん、追伸です。

もりそばとざるそばの違い

こんな説明がありました→http://blog2005.toku-san.net/?eid=177978
Posted by レオさんへ at 2009年06月04日 23:26
私は結構夜に水飲む方なのですが(因みに今も飲みながら書いているんですが)、塩分が含まれてなければ朝の体重に影響はないですよ。逆にちゃんと水分が摂れてない方が、朝にしっかり排出できなくて浮腫みになるような気がするので。

確かに大阪は薄いです。どっぷり色のしみこんだ高野豆腐なんて興ざめ!って気がします。極力白くするのにだしをしっかり効かせて醤油と塩をミックスしたりするんですが、基本的に塩気は他の地方より少ないと思います。三重の食堂、しょっぱいですもん。
Posted by たすく at 2009年06月04日 23:48
ありがとうございました。盛りとざるそばの違いはちゃんとあるんですね。

そうめん、ざるそばなどのだしは、関東は先をちょっとしか浸けないのに、関西はジャポンって全部だしに入れてからすすります。
東京にいた頃、どれだけ標準語を使っても一発でバレました。

イナリは関東は俵。
関西は三角。
これはどっちでもいいような感じです。

最近、体重の落ちが悪くてホントにイライラします。
危険なことはしたくないし、寝不足になったら痩せるなんて無責任な事を言う奴もいますが、一キロニキロ落とすんじゃないからそんなバカな事を毎日できないですし。

Posted by レオ at 2009年06月04日 23:53
たすくさん、ありがとうございます。
夜に水飲む方なんですね。
塩分が含まれてなければ朝の体重に影響はないんですね。ふむふむ。

>ちゃんと水分が摂れてない方が、朝にしっかり排出できなくて浮腫みになるような気がするので。

これは私もそんな気がしてました。
でも、いつもそうとは限らないような気もします。

え〜、どっぷり色のしみこんだ高野豆腐がいいのに〜。
カップ麺30日生活をしてた人が、関東版と関西版の「どん兵衛」を食べくらべしてましたっけ。
三重の食堂、しょっぱいんですね。
Posted by たすくさんへ at 2009年06月05日 01:32
レオさん、ありがとうございます。
もりそばとざるそばの違いが分かって面白かったです。
ついでに「せいろ」も調べちゃいました(笑)

だしに先をちょっとしか浸けないのは、やっぱり濃いからなんでしょうかね。江戸っ子の流儀のようなものと聞いたこともありますが、どうなんでしょうね。

東京にいた頃、標準語が一発でバレたみたいですけど、逆も同じですよね。大阪弁を非ネイティヴが使ったらすぐバレるでしょ?北海道弁もすぐバレますよ。

へぇ〜、イナリは関西は三角なんですか。
1度か2度見たことがあるような気がします。

寝ないで起きてるほうがエネルギーも使うし体重が減るような気が私もしていましたが、そうでもないみたいですよ。いろいろな研究で、睡眠はちゃんととらないと太るみたいです。

それに、身体が正常に機能したほうが痩せるはずですから、ちゃんと寝たほうがいいはずですよね。

おっしゃるとおりですよ。
一キロニキロを一時的に落とすだけならなんだっていいと思いますが、40キロ落とすうえに、リバウンドもさせないわけですから、長いダイエット中も、さらに長い卒業後も継続できる方法じゃないと意味がないですもんね。
寝ないダイエットをやって倒れた人がいましたよ。

大丈夫!
やることやってたら、必ず落ちますから!
Posted by レオさんへ at 2009年06月05日 01:45
おはようございまーす。
水分多量摂取も夜遅くの食事も日常的ですが、べつに減量ペースに変わりはなかったですねえ。
1日の総量でカウントすればいい、という大雑把なダイエッターでした^^;。
私も水分摂らないと逆にむくむので、マメに補給します。

最近岡田さんの記事読んでますが、面白いですねー。
長期展望と客観視、それがほんと、すべてのダイエットの真髄だと思う。ココを抑えれば、ダイエット法はなんであれ、ちゃんと減量できると思います。
前も言いましたが、マカロンさんの減り方はまさに理想のモデルケースかも、と思ってます。
ダブルクオーターパウンダーだって食されてるし、晩酌の楽しみも残しつつ、引き締まった体になってこられたし。
私も外食だってご飯一粒残さず食べますからね。

これからも、いろいろ食べて、健やかにダイエットして行きましょう♪
Posted by もなか at 2009年06月05日 08:37
もなかさん、ありがとうございます。
1日の総量でカウントすればいい、というのはレコダイでも基本的な考え方ですよね。
栄養バランスやその他諸々も最高のモノにするのが理想なんでしょうけど、最終的にそこに到達できれば良くて、まずは、「1日の総量でカウント」ってことでいいですもんね。

やっぱり、水分摂らないと逆にむくみますか。
たくさん摂取して、たくさん出していけば良いと思うのですが、器官への負担も心配になることもあります。
ただ、水ならば、さほどの負担はないようにも思いますけどね。

岡田さんの記事、面白いですよね。
私はレコダイをやってきたから、とても共感できる部分が多いです。レコダイエッターだけでなく、もなかさんのようなダイエットに成功した人でも、「わかるな〜」ってところがありそうですもんね。

長期展望と客観視。
・短期ダイエットをあきらめること
・自分の過去と現在と未来を見つめること
ホント、そこですよね。

私の減り方は理想のモデルケースなんでしょうかね〜。
ダイエッターとしては、もっと早いのが希望でしょうけどね。
ま、停滞期らしい停滞期がないし、好きな物を禁止せずに減らしてきたという点では一つのモデルケースにはなるのかな〜。

私より、もなかさんのほうが理想ですよね?

私も食事はご飯一粒残さず食べますよ!
それで太ってきた前科がありますが(笑)

食べる楽しみを奪うようなダイエットは続かないですもんね。食べることって人生の楽しみとして、とても大きいことですから。美味しく食べるためにも健康じゃないとね。
Posted by もなかさんへ at 2009年06月05日 10:22
 こちらも雨です。
 水は一日何リットル飲むといいとか聞いた事がありますが、ついつい私は甘いものに…。
 眼といえば、この年になるといろいろ気になります。
 開脚手術…副作用があるんですね。
 私も膝の手術しましたが、術後暫くして固定用のボルトを抜く時の痛いの何の(ρ_;)・・・・ぐすん
 しかもそれは日帰り。
 最近は、老化による軟骨現象で負担をかけないようダイエット中です。
 
Posted by リャマ at 2009年06月06日 02:05
リャマさん、ありがとうございます。
水は一日2リットルというのが定番になってますよね。効果があるものなのかどうか、飲みすぎるのもどうなんだろう、と思いながらも続けています。

年齢から来るものって気になりますよね。

固定用のボルトを抜くのは痛そうです。読んでいるだけで顔が歪んじゃいました。日帰りというのも過酷ですね。
膝への負担が軽減できるといいですね。
Posted by リャマさんへ at 2009年06月06日 09:26
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 いろいろなダイエットを試してきた私ですが、10キロ減量、20キロ減量、30キロ近い減量に成功したこともあります。しかし、ことごとくリバウンドして、減量前の体重よりも増えてしまうということを繰り返し、ついに体重は107キロまで行ってしまいました。体脂肪は50%にもなってました。

 2008年に40歳になった私ですが、岡田斗司夫さんの激ヤセした姿をテレビで見て、「いつまでもデブと思うなよ」を読み、「レコーディング・ダイエット」に挑戦することに決めました。ダイエットをやるたびにリバウンドしてよりひどくなってきたので、ダイエットはしない方がいいのではないかと思うようになっていたのですが、やはりカロリー計算ダイエットこそが王道のように思ったのです。

 男やもめなのでカロリー計算は面倒だったこともあり、カロリー計算によるダイエットはしたことがなかったのですが、親と同居するようになったので、カロリー計算した食事メニューは母親が作ってくれるので、この点は楽をすることができそうです。母親には面倒をかけますが、母がいるからこのレコーディング・ダイエットに挑戦する気持ちになったのは確かです。お世話になろうと思います。

 身長は173.5センチくらいなので目標体重を65キロとすると、42キロ減量が目標です。岡田斗司夫さんは1年で50キロですから彼よりも数字的には楽ということにはなります。私も岡田さんのように1年くらいの時間をかけてじっくりこのダイエットに取り組む覚悟ができました。今までたくさんのダイエットをしてきましたが、どれも早く終わらせようと無理なダイエットばかりでしたからね。岡田さんの本にも書いてあったのですが、半年〜1年以上続けられないダイエットは間違ったダイエットだと私も気づいていました。もっと言うならば、一生続けられない食事方法はすべて間違いなのだと思うのです。だから、このレコーディング・ダイエットは1年くらい続けるつもりですが、その後も一生続ける食事法にならなくては行けないのだと思います。その時は記録をしないだけで、食事自体はダイエット期間となんら変わらないものになるはずな のです。

 今はこんなこと書いてますけど、果たして1年後、5年後、10年後には、どうなっていることか。また別のダイエットをしていたりすることのないように、これ以上リバウンドすると、とんでもない体重になるし、命もないかもしれないし、病気になっても面倒だし。今回こそ『人生最後のダイエット』にすべく、楽しんでレコーディング・ダイエットに取り組もうと思っています。

 毎日記録するのですからブログが最適ですよね。また、ダイエットグラフとかも表示してくれるし、BMIの計算や目標体重までの数字なども分かるので、レコーディング・ダイエットにピッタリなのがブログかも知れません。

 どうなるかワクワクしています。この期待感が喜びや達成感につながって欲しいと思っています。

(2008年元旦の誓い)