一回目測定
豆乳野菜ジュース171 柿20 りんご20 バナナ80 コーヒー0 朝計291kcal
中2日なのに短い滞在のゴンちゃん クイックtoスロートレーニング前半10種15分
マクドナルド:チーズグラコロ478 ジューシーチキン赤とうがらし470 コーヒー2杯0 昼計948kcal 朝昼計1239キロカロリー
カロリーの問題だけじゃなく、ハンバーガーは1個で丁度良い感じ。「1個じゃ足りないんじゃない?」っていう気持ちが今でもやっぱりあるし、1個だけだと欲求不満の心配も。でも、次あたりからは1個で大丈夫のような気がする。あ、でも前回は1個とサイドメニュー半分にしていたんだった
次回は忘れなければ1個でいいな
チーズグラコロはやっぱり美味しかったし、ジューシーチキン赤とうがらしも辛くて後を引く旨さだった
鶏肉大好きだしね
エアロビクスDVDダンスステップ系エアロ・プログラム45分
麒麟ゼロ66 焼酎お湯割り160 豚もも肉100 お好み焼き(もち入り)500 夜計826kcal 今日の合計2065キロカロリー
応援いつも感謝しています!!
今朝の体重は300g減って79.3kg(27.7kg減、あと14.3kg)
体脂肪率は0.3%増えて24.8%
「体重は減るけど体脂肪率が増える」という、ダイエットの一般的(?)なペースに戻ってきたかな(笑)。この後に遅れて体脂肪率も減るのでしょう。で、その次にサイズダウンかな。
新聞のテレビ欄にまた「ダイエット」の文字を見つけたので録画しておいたのが、「ひみつのアラシちゃん!」という番組
番組冒頭は、オデブちゃんたちの面白動画集(?)みたいなもので軽く笑い者扱いしていましたね。確かに映像は面白いんだけど、ちょっと我が身に置き換えたりもして
で、いよいよ「超ド級!肥満ちゃんスペシャル!」になりました。
まず登場したのが、このブログでも何度も紹介していた、世界一太った男性!メキシコのマヌエル・ウリベさんでした。体重560kgでギネスに登録された彼です。動いている映像を見るのは初めてかも。
彼が世界一の体重になってしまったのは、メキシコからアメリカに移住してから。アメリカの食べ物の美味しさにのめり込んだそう。1日1万5千kcalは食べていたようで、家の隣のピザ屋さんがいつも残り物とか失敗作を持ってきてくれたんだって。こんな感じで10年が経ち、400kgを超えたそう。このままではアメリカに居てはマズイと思い、メキシコに帰国。命の危険もあるということで脂肪除去手術をすることになる。腹部と左足の脂肪100kg以上を取り除いたそうで、その脂肪の写真が出てきましたが、腹部の80キロの脂肪は人の背丈ほどもあるくらい大きかったです。
しかし、この手術がきっかけでさらに驚異的なリバウンドをすることに
一度に大量の脂肪を取り除いたため、体がそのなくなった脂肪を取り戻そうと、食べた物を今まで以上に吸収しはじめたそうなのです。
そして、ベッドから立ち上がれないほどに太ってしまいました。
彼を支えていた人たちがどんどん離れていき、奥さんも何も言わずに彼の元を去ったそう。
絶望した彼は自殺することを考え、唯一の資産だった車を売却
そのお金で拳銃を買おうと思ったのですが、自分では買いに行けないので友人に頼んだそう。友人は、「自分で死ぬことすらできないんだな!」と彼の元を去ってしまった。
さらに、彼の親友が死んでしまったのです。その親友も太っていたことによる心不全。
しかし、その親友の妻は彼を介護するようになったのです。
2年その生活が続き、二人の交際が始まりました。
そして、彼女は彼に「私のためにやせて!」と懇願。
彼はまず健康診断を受けることを決めました。
・血圧 120−80
・血糖値 正常
・コレステロール値 正常
で、体内は正常だったそうなのです。
これでダイエットも可能ということになり、世界中にダイエットに協力してくれるよう訴えたのです。すると、世界中から専門家などが彼を訪れるようになり、食事中心のダイエットを始めることになったのです。
その方法は、今まで食べてなかった野菜や果物を多く摂るようにし、食事は1日6回、3時間おきに分食。ベッドも補強し軽い運動もするようにしたのです。
食事管理やマッサージなどを彼女が献身的に看護し、彼はプロポーズ。
減量は-235kgを達成し、体重は325kgにまで減ったそう。
前にも紹介しましたが、結婚式の時のニュース記事です。
4メートルあったウエストが今は半分くらいになっていました。
にしても、脂肪除去とか脂肪吸引って、術後には、すぐ脂肪を溜め込もうとするかもしれないね。気づかなかったよ。
次は、450kgもあった男性の話。
たった2年で359kg痩せて89kgにしたんだって
減量の記録としてギネスに載ったそう。
ところが、89kgに痩せた6年後には、また450kgにリバウンドしたんだそう
毎日1400kcalの食事にし運動もして89kgまで減量に成功!
有名人にもなり、自分にご褒美をしたんだそうで、2年間我慢していたホットドックを1個だけ食べようとしたんだって。
ところが、完全に昔の記憶がよみがえり、あと1個、あと1個と、全部食べてしまったそう。(禁煙に成功したからと、試しに1本吸ってみよう!ってやっちゃうとダメなんだよね〜。経験者談
すると食欲は昔に逆戻りしてしまい、夜中に冷蔵庫の前で食べるようにもなり、止めようとする奥さんのいうことも聞かなくなったそう。
奥さん曰く、「彼はいつでも痩せられると自信過剰になっていたようだ」。
彼は、「食べ物は私のとって麻薬のようなものだった。嫌な事を忘れさせてくれたんです。食べ物なしでは自分の気持ちをコントロールできなくなっていました」と。
あっという間に450kgにまでリバウンドし、呼吸器なしでは命が危険な状態にまでなっていましました。彼もまたベッドごと運び出される状態に。
その後、1400〜1600kcalの食事療法をして、56歳の現在、体重150kgで安定しているんだそう。
そんな彼にとってダイエットとは、「大事なのはダイエットや運動の方法ではない。問題に取り組む姿勢、それに尽きます」とのこと。
最初の89kgにまで減量したダイエット方法の説明は一切なかったんだけど、89kg当時の写真は病的な感じだったから、かなり無理な方法だったのかもね。2年で360kgということは、ひと月に15kg減量だもんね
「ホットドック一個だけ食べようとしてたくさん食べたってことは、あいつ買いに行ったってことだろ!」って言ってたけど、「あいつ」はないでしょ
にしても、考えてみれば、脂肪除去や脂肪吸引はすぐに体は反応するのかもしれないね。大切に溜め込んだ脂肪が一気に無くなれば、身体としては非常事態だもんな〜。
あれ?でもこういう手術って、「脂肪を一度取ってしまえば二度と増えない」っていう触れ込みじゃなかったっけ?そういうふうに聞いていたような気がするけど。脂肪を除去・吸引しても、食事方法を変えなければまた太るに決まってるって思ったのに、一度取れば大丈夫って聞いて「へぇ〜そうなんだ〜」って思ったんだけどね。
でもやっぱり、飢餓に備えて脂肪を溜めるのが身体の最優先事項なんだから、脂肪を取ってもまた増えるものなのかもね。
脂肪吸引や脂肪除去と並んで、胃を小さくするとかバイパスする手術もよく聞きますよね。胃ってギャル曽根ちゃんのレントゲン写真を見ても分かるとおり、大きく伸びるわけでしょ。となると、胃を小さくしても食事量が変わらなければ、また大きくなるのではないのかな〜。
昔、過食していた時の私の場合だと、お腹がいっぱいになるから食事を終えるわけではなくて、食べたい分は食べていたからね。食事の時間になればお腹が空いてなくても食べていたし、お腹がきつくなっても食べていたしね。こんな感じだと、胃を小さくしてもまた大きくなるのではないのかな〜。
『胃を手術で縮めて肥満解消:新技術の動画』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081107-00000003-wvn-sci
ある実験的な処置によって、メスを使うことなく、糖尿病を発症する危険性のある人たちの体重を減らし、2型糖尿病へと進行する可能性を減らせるかもしれない。
米疾病管理センター(CDC)が10月31日(米国時間)に発表した報告書によると、米国ではこの10年間に糖尿病になる患者数が2倍に増加しており、その主な原因の1つは肥満だという。
運動量を増やし健康的な食事を摂ることによって、米国人の多くは糖尿病になるリスクを劇的に減らすことができるが、極度に太った人たちの場合は手術を受ける必要があるかもしれない。
外科手術で消化器官の一部を閉じることにより、患者が吸収する食物の量を制限することが可能だ。こうした処置を受けた患者は、時間が経つにつれ、かなり少量の食事でも満腹だと感じるようになる。
[米国では1950年代から、極度の肥満者を対象に、肥満を抑制するための外科手術が開発され、年間1万例以上実施されているとされる。米国の医学事典『メルクマニュアル』の説明(日本語版)によると、「最もよくみられる手術は、縦にしばる胃形成手術および胃バイパス手術で……通常40〜60kgの体重減少が可能とされる」。胃は普通1200−1800ccの容量だが、手術後の胃袋は20−30cc。日本では、千葉大先端応用外科で1982年から外科療法が行なわれている]
だが、厄介な合併症を発症する可能性もある。その名の通りの悪質な疾患であるダンピング症候群[胃切除後に起こる症候群で、胃から小腸へ食物が急速に移動することにより、さまざまな症状が出ること]などだ。
[過去記事(日本語版記事)によると、米国立衛生研究所(NIH)の試算では、減量手術を受ける患者の10〜20%が合併症のために追加手術を要し、1%が死亡するという。なお、胃バイパス手術の費用は4万ドルほど]
そこで、米Satiety社は新しい手術法を開発した。この手術法では、医師がメスで切開することなく、患者の胃の一部を内側から閉じられるようにする器具が使われる。この器具は、胃の噴門付近を狭くする。具体的には、内視鏡とともに口から挿入して、胃の組織を吸い込むことで胃壁に襞を作り、チタニウム製の止め金でその襞を固定して、噴門付近を狭くするのだ[以下の動画]。
『transoral gastroplasty』(TOGA:経口胃形成術)と呼ばれるこの新しい技術では、通常の手術に比べて厄介な副作用がかなり少ないことが、複数の研究報告により明らかとなっている。
現在Satiety社では、第3段階の臨床試験を実施している最中だ。この試験が完了すれば、米食品医薬品局(FDA)がTOGA技術を承認するかもしれない。
ただし、たとえこの処置によって人々が健康的になり、長期的に見れば、医療機関にとって大きな節約につながる可能性があるとしても、保険会社がこの治療法に関して支払いを認めるということはありそうにない。その理由はすべて経済的な事情と結びついている。大部分の保険会社は、患者と契約を結んでいる期間が2年あまりなので、高価な予防手術への支払いを認める動機をほとんど持たない。たとえそれが正しいことであってもだ。
Video credit: Satiety Inc.
[過去記事「http://wiredvision.jp/archives/200405/2004052706.html">胃への「電気ショック」で肥満解消」では、心臓ペースメーカーに似た電気パルス発生器を胃壁の筋肉に取り付けることで満腹感を得させる手法について紹介している]
昨夜、ビックリしたニュース。
『筑紫哲也さん死去 闘病1年半、壮絶肺がん全身転移』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081108-00000010-sph-soci
TBS系の報道番組「NEWS23」のメーンキャスターとして活躍したジャーナリストの筑紫哲也さんが7日午後1時50分、肺がんのため東京都内の病院で死去した。73歳。葬儀は近親者のみで行い、喪主は妻の房子(ふさこ)さん。後日お別れの会を開く。昨年5月、同番組で肺がんにかかっていることを告白。「がんに打ち勝って、また戻ってきます」と宣言し、闘病生活の傍ら、スペシャルアンカーとして番組にも時折出演していたが、1年半後に力尽きてしまった。
18年半にわたって夜のニュース番組をリードし、日本のご意見番的存在だった筑紫さんが、がんとの闘いの末、この世を去った。
筑紫さんは今月に入り、呼吸困難に陥るなど容体が悪化。がんは全身に転移し、手術は出来ない状態だったという。最期は都内の病院で家族にみとられながら、息を引き取ったという。
普段から喫煙していた筑紫さんは、昨年5月の健康診断で肺がんが発覚。同14日放送の番組で視聴者に「しばらく治療に専念したい。がんに打ち勝って、また戻ってきます」と報告し、番組を休養。闘病生活に入っていた。
その後も同7月の参院選などで、音声での中継に参加。同10月8日には147日ぶりに画面に登場し「約束通り戻ってきました。ほぼがんは撃退した」と“勝利宣言”。「たばこをやめざるを得ないし、少し太っちゃった」と照れ笑いし、髪の毛についても「抗がん剤の影響で2割ぐらい減っちゃった。上のところは付け毛なんですよ」と明るく語るなど、元気な様子だった。
それでも「がんは手ごわい相手。いつリターンマッチを仕掛けてくるか分からない」と慎重に話し、同12月からはメーンキャスターを共同通信社・前編集局長の後藤謙次氏(59)に託し、節目節目で番組に登場する「スペシャルアンカー」として番組にかかわっていた。
今年3月に番組を引退。8月11日に不定期の企画で、哲学者の梅原猛氏(83)と対談したのが最後のテレビ出演となった。
筑紫さんは朝日新聞時代に政治部やワシントン特派員として活躍。「朝日ジャーナル」編集長時代は「新人類」「元気印」などの流行語も生み出した。記者時代の77年にはテレビ朝日系「日曜夕刊!こちらデスク」の司会を務め、サファリルックでおなじみに。
朝日新聞を退社した89年には10月の「NEWS23」放送開始とともにメーンキャスターに就任。独自の視点で論評するコーナー「多事争論」が人気で、TBSがオウム真理教幹部に、教団と対立していた坂本堤弁護士のインタビュー映像を見せた問題が発覚した際、「TBSは死んだに等しい」と発言し、大きな反響を呼んだ。
人気キャスターらしく、都知事選や衆・参院選など、たびたび政治家への転身もうわさされたが、「私が権力の座を目指すことは今も今後もありません。長年やってきたジャーナリズムの仕事は大切」とジャーナリストとしての立場を貫いた。
◆石川さゆり弔問 ○…東京・練馬区の閑静な住宅街にある筑紫さんの自宅前には約30人の報道陣が駆け付けた。歌手の石川さゆり(50)も弔問に訪れ、目を真っ赤にして無言のまま。「昔の新聞記者仲間」という初老男性は20日前に入院先の病院で見舞ったそうで「変わらない感じで…」とうつむきながら話した。
◆筑紫 哲也(ちくし・てつや)1935年6月23日、大分県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、59年に朝日新聞社に入社。71年から米ワシントン特派員を務め、84年に「朝日ジャーナル」編集長に就任。89年7月、同社を退社。同10月からTBS系「筑紫哲也NEWS23」のキャスターを務める。93年にはギャラクシー賞テレビ部門個人賞を受賞。06年から立命館大学の客員教授に。著書は「総理大臣の犯罪」など多数。母親が滝廉太郎の姪にあたることから、93年から滝廉太郎記念館の名誉館長を務めている。
ご冥福をお祈りいたします。
お疲れ様でした。
応援いつも感謝しています
二つのブログランキングに参加しています。他のブロガーさんはどんな調子かな?
※クリックすると新しいウィンドウで各ランキングを見れます



グラコロ・・気になりつつ最近は行かないですね
やっぱり、息子が行く用事でもないとマックは行けないかな(笑)
一個でも十分だけど、2個買ってしまう気持ちわかります
後でお腹すいて何か食べるより、今の満足って
こうして太ったんですけどね
今はお腹に聞けますもんね^^もう、いらないよね?って
今度は是非1個・・ビックマックなんかどうですか?(爆)
久々のマックになりました。
あれもこれも食べたくなる方なので、昔は4、5個食べてましたからね〜。1個だと何となく寂しい気持ちになってしまう。2個で済んでいることも考えてみたら凄い進歩(?)ですけどね。
本当はサブウェイが食べたいんですけどね〜。
やっぱり、まだ心が「1個でいい」とはなかなか思ってくれないみたいですけど、今日で気づいたので次回からは大丈夫だと思いたい(笑)。
ビックマックもいいですよね〜。kunさんこそどうぞ!(爆)
マクドでバーガー2個いきますか、豪気ですな。
豚もも肉100と言うのはお好みに薄切り何枚か乗せた感じですか。美味そうですね。(文句言ってるわけじゃないですよ 笑)
超巨漢の人2人とも何回もTVでやってますね、昔見たことありますよ。この方たちに多少はお金が入ってればいいんですが・・タダなら晒し者ですからねー。
脂肪を取って吸収が良くなったと言っても限度があると思うんですが・・、食べない限りは増えないですからね。
問題に取り組む姿勢も大事ですが、アメリカの場合も我々の場合も食育ですよね大事なのは。普段がすでに異常な食習慣だと気付かないと元の黙阿弥ですよね。
NHKで見た番組では、小学生の昼の弁当がオレオみたいなクッキーにピーナツバターぬってコーラがぶ飲み、これを母親が持たしてるんですから凄い。夜はピザ 間食にホットドッグやポテチで食事の時間は決まってないとか・・、取材してた何人もがこんな感じでそりゃ太るに決まってるし、それより発育に影響あるでしょって内容でしたよ。
しかも食品メーカーが直に学校に売り込んで全寮制学校に無料でお菓子やらジュースやらを食べ放題で置いておいたり。(これが将来の安定した売り上げに繋がるんですと・・しかも今が2世代目・・恐ろしいですねー)
日本はここまで崩壊はしてないですけど、TVCMはバンバンやってますからね。
食事に関しても自分で知識蓄えて、自分と家族守らないといけない時代に知らない間になってるんですね。
私もレコダイはじめて2ヶ月くらいすぎました。
1年近く続けていらっしゃるんですね。
私もゆっくりがんばろうと思います。
ブログこれからも読ませていただきます。
お互いがんばりましょう^^
身体はいかがでしょう。
マクドでバーガー2個、豪気ですか?お子ちゃまですよ〜(笑)
豚もも肉薄切り5枚を100にしておきました。長万部産の六白という黒豚だそうです。大阪のお好みは美味しいのでしょうね〜。
この超巨漢の2人は何回もTVでやってたんですね。私は初めて見ました。直接取材にも行っているから多少のお金が入っていると思いたいですけど、インタビューも現地の番組のものだとしたら、タダの晒し者になりますね。
脂肪除去手術の後、「普通の食事」でも太った!って言ってましたけど、それってそれまでと同じ食事って意味だったのでしょうね。食べた以上に脂肪はつきませんもんね。
そうですよね〜、食育ですよね。私も食育はされてませんでしたもんね。
その「NHKで見た番組」というのはアメリカ人ですか?日本人でも最近はそういうケースもあるのかもしれないですけどね。
オレオにピーナツバター、コーラがぶ飲み、ピザ、ホットドッグやポテチ、食事の時間は決まってない・・・アメリカのテレビなんかで見たことはありますが、日本もそんな感じが増えているのかな〜。
なるほど〜、食品メーカー主導による「食育」なんですね(笑)。でも、今の広告も同じようなことなんでしょうね。子どものうちから味を覚えさせてしまえば、ずっと食べるだろうし、その子どもたちにも食べさせることにつながる。あら?傘さんが同じこと書いてた(笑)。
いや〜ホント、食べることとお金の使い方は学校で教えてくれませんでしたからね。我々の親の世代も教わってないですし。
今の子ども達は教わっているのかな〜。
生きていく上で本当に大切なことって、学校では教えてくれないのかもしれないですね。自分で頭を使わないとね。
コメントくださって感謝しています。嬉しいです。
*はな*さんはレコダイはじめて2ヶ月くらいなんですね。離陸から上昇段階に移った頃でしょうかね〜。
昨年の12月5日にダイエットを開始して、レコダイは1月1日からですので、もうすぐ1年になります。最初の予定では10月くらいに目標達成している計算だったのですが、そうそう思い通りには行きませんでした(笑)。
でも、一度も苦しいって感じたことがないまま続けて来れたので、これからも大丈夫だと思っています。続けていればそのうちゴールにたどり着けると信じてますから。
*はな*さんも目標達成できるといいですね。
苦しいダイエットではないけど、いろいろ迷ったり考えたりするかもしれませんが、お互いに頑張りましょうね。
また時間のあるときにでも、*はな*さんのことを教えてくださいね。
わざわざコメントを書いてくださって、心より感謝していまーす!
公立の学校にお菓子の自動販売機を菓子メーカーが学校への寄付金込みで持ってくるらしいです。それを受け取らないことには、公立の学校はただでさえお金がなくて、存続もあぶないんだって。
そのほか、旦那様がパーティーに焼くケーキが1万kcal(もちろん1ホールですよ)だったりとか、日本の常識をはるかに超えてます。
でぶぱんださんのお菓子の自動販売機のお話は読ませていただいていました。寄付金を受け取らないと存続もあぶないという足元を見て入り込んでくるんですもんね。子どもの健康よりも売上を優先しているわけですからひどい話ですね。
ケーキが1万kcalというのはビックリですね!
食べ物も飲み物も物凄く大きいそうですが、さらに糖分とか脂分とかも多いのでしょうね。
食べても食べても満たされないような食べ物ばかりなのかな〜。ドラマや映画で見る病院食も、なんだかひどい印象ですしね。
でも、日本も欧米化しているのでしょうし、私もそうだったわけですしね〜。アメリカでダイエットするのって、すごく困難なイメージがあります。
心配していただいてスイマセン。体はもう大分良いですよ、首のコルセットもはずれて体重計に乗ってみると、81.4kgでした。
全然運動してないどころか10日も寝てたのに予想より1.5kgも軽い・・これはおかしい。で鏡見ると首が細い!足も弛んでる、これすごく筋肉無くなってますね。
これから体力戻さないといけません・・交通事故なんて当てられたらものすごく損ですねえいろんな面で、マカロンさんもお気をつけて。
弁当も学校の話もアメリカのお話です、一言抜けてましたね。
食事と料理、1クラス分の給食を作る等。
税金の種類と収め方と意味。選挙の投票の仕方や仕組み。なんかは小中学校でやるべきですよね、難しいのは良くわかりますが、食育と税金などは十分今でもできると思うんですけどねえ。
首のコルセット、はずれたんですね。
2日寝てるだけで1年で落ちる分の筋肉が落ちるそうですよ。10日も寝てたのなら5年分ですから、ホントにそんなふうに細くなっちゃうんですね〜。
当てられる交通事故だと防ぎようがないですもんね。運が悪かったと思うしかないのかな・・・。
あ、でも、そのおかげで運命の人に出会えたんですもんね〜。むふふ。
おっしゃるように、小中学校でやるべきなんでしょうけど、自分の昔を思い出しても、その頃に教わっても試験が終われば忘れてしまいそう。大切なことなんだって分かるのは大人になってからなんでしょうね。それも40歳になってからなんだから、それまで何してたんだって話ですよね(笑)。
上手に教育できればいいんでしょうけどね。外国では出来てるのかもしれないし。
きっとマカロンさんの日記のネタで出てくるかなーーと思ってました^^v
すごいですよね〜
あの体型で健康診断異常なしって!
体って不思議だなぁ〜
幸せをつかんで良かったですね☆
私もリバウンドしないように気をつけなきゃ〜!
グラコロいいなぁ。マックはあまり興味が湧かないんですけど
グラコロだけは気になります。
今の制限なら、お昼にハンバーガー&チキンもいけるんだな〜と思ってたけど
晩酌デーだと難しくなりますね。
もち入りお好み焼きもいいですね〜♪
私はお正月のお雑煮を楽しみにしてます(笑)
お餅好きなので〜^^
アメリカとかだと、数百キロの方々が出てきますけど
人間ってそこまで増えることができるんだと思ってしまいます。
だって馬体重の域ですよね?(汗)
むかーし、楽して痩せたいモード全開だった時
脂肪吸引も少し考えました〜。
でもこれもワナがありそうですね。
それと、テレビで手術の様子を見てしまったら
なんだか怖くなってしまって。
そんなことに走らなくても体重が落とせてよかったです〜。
ユキダルマさんも見たんですね。
私が書くことを予想されていたとは!正解!!
ホント、あの体型で健康診断異常なしってビックリでしたよね。
結婚はしましたけど、もっともっと頑張って、幸せをずっと続けるようにしないとね。
ホント、私も今度こそリバウンドしないように気をつけないと!!
マックはあまり興味が湧かないツバキさんなのに、グラコロだけは気になるんですね。
チーズグラコロとジューシーチキンでバーガーを2個食べたんですが、チーズグラコロとジューシーチキンのみだとカロリーもお腹も丁度良いくらいなのかも。次回はそうしようかな。晩酌デーじゃなきゃどうにかなりそうですね。
もちが入らないほうがカロリー的には良かったのですが、食感がいいですからね。知らずに食べたら喉に詰まりそうでした。
お餅が好きなツバキさんは、お正月のお雑煮までのお楽しみですか。雑煮も福岡だと違うんでしょうね〜。
いや〜ほんと、そこまで増えるだって思いますね。
この体重を見て馬体重が浮かぶということは、競馬をやりますね?それとも乗馬かな?
本気じゃないにしても、脂肪吸引って考えますよね。私も、一度取れば二度と太らないと聞いたので、「それならいいね」って思いましたもん。でも、不自然にデコボコしている写真とかを見て、「これじゃダメだ」って思いました。本気でやろうと思ったことはないですけどね。
そうそう。手術の様子はすごいですもんね。
吸引だと管をすごい勢いで出したり入れたりして黄色い脂肪がボタボタ溜まるところとか、除去だと脂肪の固まりとか、手術後の余った皮とかね。気持ち悪くなるし、怖いですよね。
ホント、そういうことをしなくても大丈夫だったのはラッキーですよね。
わりとわかりやすく描かれているんじゃないでしょうか?
(正直結果ありきで描かれていますので、そこら辺を考えながら見ないといけませんが)
これを見ると、本気で痩せようと思います!
ダイエットにつらくなったときに見るのもいいかもしれないですね。モチベーション上げるのに最適です!
なんとなく耳にしたことがあるような気がするのですが、「スーパーサイズミー」をウィキペディアで見てみました。見てみたいですね〜。
機会があれば、ぜひ見てみたいと思います。