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2020年03月29日

ダイエット4499日目

目標体重:65.0kg
目標までの残り:-11.6kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:76.6kg
体脂肪率:22.9%
BMI:25.5
食事
朝食
559kcal
💦スロトレ13日目メニュー
昼食
430
夕食
570
おやつ
113
📝合計……1672kcal
体重200グラム減った。
食事量をがんばって減らしている割ほどは減らないのが凹む。
がんばって減らしているのにカロリー合計も減っていないから当然か。
昼も夜も食事を残しているし、昨夜はかなり残したのにな〜。
でもまぁ、ダイエットはこんなもの。
一生続けられる方法じゃなきゃダメ。
がんばろう。
posted by マカロン at 09:05 | 絶好調絶好調 | Comment(7) | レコーディングダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近はコロナ禍でランニング回数がめっきり減ってしまいました。昨年12月は月間300km近く走っていたというのに...コロナ禍の所為にしていますが、ちょっとやる気を喪失してしまい外に出るのが億劫になっているというのが本音です。体脂肪はそれ程減りませんが、体重ばかりが減り過ぎて却ってヤバいんじゃないかと思うようになっていることもありますし、今は有酸素運動より筋トレをすべきだろうと考え方を改めないといけないと思っているところです。しかし筋トレは辛いんですよね。気休め程度にスロースクワットをする位なんですが、ランニングより辛いというか、やはり向いていないんでしょうね。
Posted by 躁介 at 2020年03月29日 09:47
躁介さん

私も市民ランナーとして毎日ジョギングをしていた時期がありました。すごく遅いタイムでしたが、フルマラソンを完走したこともあります。今頃の季節、外を走るには一番良いかもしれないのに残念なことですね。

ダイエットには有酸素運動だけでなく筋トレも必要といわれていますが辛いことは継続できないでしょうし、有酸素運動でも筋肉を使わないわけではないので、躁介さんは十分痩せているから気にしなくてもいいのかも。

Posted by マカロン at 2020年03月30日 09:13
フルマラソンを完走したことがあるんですか。正月は18kmランニングを2日に1回ペースでやっていましたが、その位の距離でもううんざりしました。42.195kmを走るって、心身ともに相当過酷なことだろうなと思います。今の自分には到底無理でしょう。走れば走る程健康になる...と昨年まではずっと信じていましたが、年末の健診でγGTPが異常値の139になったので、今は適度にゆっくり走らないと肝臓を疲弊させるだけだと認識を改めています。そして何故か?走ると体重が激減してしまうんですよ。体脂肪が減るのは歓迎ですが、体重はもうこれ以上減らしたくないのに...顔を洗っていても、まるで薄皮を纏った骸骨を洗っているような皮膚感覚なのです。
Posted by 躁介 at 2020年03月30日 10:01
ダイエットのためにジョギングを始めたときに何か目標が必要と考え、10キロの市民マラソンに申し込んだのです。それには出ず、その後、フルマラソンを走りました。でも体重は80キロくらいありまして、体重別なら日本記録だったかもしれません(苦笑)。

18kmを2日に1回というのは、すごい。アスリート並かも。
走るのは内臓への負担があると聞いたことがあります。走りすぎるのも良くないわけですね。


>まるで薄皮を纏った骸骨を洗っているような皮膚感覚

ううっ……

Posted by マカロン at 2020年03月31日 09:23
ガリガリに痩せて感じたことは、肋骨が浮き出ているので、寝る時浮き出た骨が敷布団に当たって(脂肪というクッションがないので)痛いってこと。太っていた頃はお腹が出過ぎて苦しかったけど、今は仰向けに寝ているとお腹が凹み過ぎて、お腹の皮が背中にくっつきそうな不快感があって気持ち悪いです。だから横向きにならないと寝れません。
椅子や便器に長時間座っていると、(脂肪というクッションがないので)結構痛い。太っていた頃はお尻が便器からはみ出るような違和感でしたが、今はお尻が便器の中に埋もれて行くような不快感があります。
(汗をかくので)上半身裸になって、柔軟体操やストレッチをすると、骨が気持ち悪い位ボキボキ凄い音を立てます。松田優作じゃないけど「なんじゃこりゃぁ!」って感じですよ。これも体脂肪というクッションというか潤滑油がないためそうなるのかなぁって思っています。
Posted by 躁介 at 2020年03月31日 10:07
躁介さん

少しわかります。
私も痩せた時に感じたのはイスの痛さでした。

それにしても、躁介さん。
痩せるのはいいことばかりではなさそうですね。
Posted by マカロン at 2020年04月01日 08:57
私の場合、有酸素運動ばかりやって体脂肪を燃焼させてきたので、筋肉があまり付いていません。下半身はランニングをしていたのでそれなりに付いていると思いますが、上半身は徴用工みたいにガリガリで全く筋肉が削げ落ちています。腕立て伏せとかして上半身の筋トレをしないといけないのでしょうが、嫌いなので全くやりません。格好良い体型にしたければ、やはり筋トレをして筋肉をつけるのが正解だと思います。肥満より痩せる方がマシですが、痩せ過ぎるのは考えものです。今は走ると汗で体重がかなり減り過ぎるので辛いところ。水分補給してもなかなか増えません。体脂肪が減るのは歓迎ですが、体重はこれ以上減らしたくないというのが今の状況です。
Posted by 躁介 at 2020年04月01日 09:55
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 いろいろなダイエットを試してきた私ですが、10キロ減量、20キロ減量、30キロ近い減量に成功したこともあります。しかし、ことごとくリバウンドして、減量前の体重よりも増えてしまうということを繰り返し、ついに体重は107キロまで行ってしまいました。体脂肪は50%にもなってました。

 2008年に40歳になった私ですが、岡田斗司夫さんの激ヤセした姿をテレビで見て、「いつまでもデブと思うなよ」を読み、「レコーディング・ダイエット」に挑戦することに決めました。ダイエットをやるたびにリバウンドしてよりひどくなってきたので、ダイエットはしない方がいいのではないかと思うようになっていたのですが、やはりカロリー計算ダイエットこそが王道のように思ったのです。

 男やもめなのでカロリー計算は面倒だったこともあり、カロリー計算によるダイエットはしたことがなかったのですが、親と同居するようになったので、カロリー計算した食事メニューは母親が作ってくれるので、この点は楽をすることができそうです。母親には面倒をかけますが、母がいるからこのレコーディング・ダイエットに挑戦する気持ちになったのは確かです。お世話になろうと思います。

 身長は173.5センチくらいなので目標体重を65キロとすると、42キロ減量が目標です。岡田斗司夫さんは1年で50キロですから彼よりも数字的には楽ということにはなります。私も岡田さんのように1年くらいの時間をかけてじっくりこのダイエットに取り組む覚悟ができました。今までたくさんのダイエットをしてきましたが、どれも早く終わらせようと無理なダイエットばかりでしたからね。岡田さんの本にも書いてあったのですが、半年〜1年以上続けられないダイエットは間違ったダイエットだと私も気づいていました。もっと言うならば、一生続けられない食事方法はすべて間違いなのだと思うのです。だから、このレコーディング・ダイエットは1年くらい続けるつもりですが、その後も一生続ける食事法にならなくては行けないのだと思います。その時は記録をしないだけで、食事自体はダイエット期間となんら変わらないものになるはずな のです。

 今はこんなこと書いてますけど、果たして1年後、5年後、10年後には、どうなっていることか。また別のダイエットをしていたりすることのないように、これ以上リバウンドすると、とんでもない体重になるし、命もないかもしれないし、病気になっても面倒だし。今回こそ『人生最後のダイエット』にすべく、楽しんでレコーディング・ダイエットに取り組もうと思っています。

 毎日記録するのですからブログが最適ですよね。また、ダイエットグラフとかも表示してくれるし、BMIの計算や目標体重までの数字なども分かるので、レコーディング・ダイエットにピッタリなのがブログかも知れません。

 どうなるかワクワクしています。この期待感が喜びや達成感につながって欲しいと思っています。

(2008年元旦の誓い)